女性を見る目が変わった、やりまん出会い。

投稿者:信吾 31歳

逆援助を餌に出会い系で逆ナンパされた男。自称やりまん熟女という女は思っていたのとは間逆な清楚な美人だった。

出会い系サイトを通じ、今まで何人もの女とセックスしてきました。

体験からいうと、会ってくれる女性、ヤリマンといえばブスが多く、熟女と名乗っていれば、ばばあがやって来た。

先月も僕の書き込んだ掲示板を見たという熟女からメールが来た。

ま、逆ナンパされたのだ。

自称やりまん熟女の彼女は、僕の写真を見て、どうしても抱いて欲しいと、逆援交を申し出てきたのだ。

45歳。

どうせおばさんか、ばばあなんだろう...そう思った。

思ったのだが、逆援交のお金に負け、金がもらえてセックスできるなら...それだけで会うことにした。

自慢ではないが、多少のブスでもセックスできるのが僕の自慢でもある。

実際会った女とはどんな女であろうと必ずセックスしてきた。

実際に出会いの日が来た。

どうせ不細工な女だろうと、あまり期待もせず待っていた。

そこに一台のタクシーが僕の近くで止まり、一人の女性が降りてきた。

しばらく辺りを見回していたが、僕を見つけ近寄って僕に話しかけてくる。

出会い系で知りあった例の熟女だった。

予想とはまるっきり違い、清楚で美しい。

「本当にこの人?」

そう思っていると僕を連れて近くの一流ホテルに入っていった。

食事をし、最上階のバーに付きあった。

なんでも彼女のご主人は、病院の院長。

しかし、かなり歳が離れていて年に1度営みがあればいい方だと言う。

まだ若い妻がかわいそうだと、半ばご主人公認で他人とのセックスを許してもらってるらしい。

公認なら...と少し期待をした。

しかし公認する代わりセックスはビデオに撮られ一部始終報告しなければいけないらしい。

ご主人の在宅中に会うのは構わないのだが、彼女なりに遠慮し、ご主人のいない日に情事をするようにしている。

チェックインした部屋で彼女を抱いた。

やりまん熟女

子供を産んだとは思えないような整ったプロポーション。

そして映像を撮られているという恥ずかしさもあり、興奮していた。

激しく彼女を抱いた。

何度も何度も...。

自称とはいえ、やりまん熟女だと言っていた彼女のテクニック、性欲は素晴らしく、僕を離そうとはしなかった。

時間を追うごとに彼女の表情は淫乱と化し僕の精液を抜いていく。

中出しも公認ということなので、心置き無く彼女の膣に僕は性を吐き出していった。

彼女とは何度も逆援交で会うようになっている。

その度に、ご主人にこんな報告をした、などと聞くと僕の身体も熱くなり、更に激しく彼女を抱くようになった。

こんな美人なヤリマンな熟女もいるんだ、と女性を見る目が変わったのはいうまでもない。

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