求めていた従順な性処理女。

投稿者:絶倫男 33歳

性欲絶倫の男は出会い系で、捨て猫女と知り合った。逆援助交際で奴隷志願していた女を性処理女として飼い始める。

ここ数年彼女もいない。

風俗に行くのも空しくお金も心もとない。

自慢ではないが僕は結構絶倫で毎日でもセックスしたいほどである。

そんな僕が選んだのが出会い系。

そこでなんとかセックスできる相手をみつけ性処理してきた。

逆援交で熟女に抱かれたりもしたが、なんといっても長続きしない。

1~2回セックスしまた次を探さざる終えない...それが僕の性生活だ。

なんとか犯りたい時にいつでもセックスできる相手が欲しい!

それが最近の願望となった。

その日も性欲が溜まり無性に女を抱きたくなっていた。

いつもの出会い系ですぐに会えそうな女を探していた。

そこで見つけたのが美香だった。

性処理娘

今20歳のこの女、根っからのマゾらしく、高校時代にマゾに目覚め、高校3年で初めて調教を受けご主人様に飼われていた女だ。

しかし長く調教されていたわけではなく、何らかの事情で捨てられ2年目になる。

また辱めを受けたいと願い、逆援交で新たなご主人様を探していたのだ。

最初に返事が来たということで、美香は僕に調教を依頼してきてくれた。

早速美香に返事を出し、すぐに来て精液を抜いてくれるよう頼んだ。

偶然にも数キロ先に美香は住んでいて夜中だというのに自転車で指定したコンビニにやってきたのだ。

本当に来た!

こんな夜中に来るなど信じてなかった僕はうれしくなると同時に、久しぶりの女に勃起してしまうほどだった。

僕の部屋に連れていき今後の関係など話しあった。

僕の要望は、したくなったときにすぐ処理してもらうことだ。

美香からの要望は、できればセックスで感じさせて欲しいということだった。

今まで調教されていたのが初老の男で、月に一回勃起すれば良いほうで、1年間で性交渉したのは10回程度。

処女もその男に捧げたが良くなりかけた頃に捨てられたそうだ。

アナルも開発途中で、まだその穴は処女のまま。

その処女ももらって欲しいというのが美香の要望。

僕は美香にシャワーを浴びさせ、全裸のまま部屋に呼んだ。

躾はされていて、全裸で跪き三つ指をついて挨拶する。

僕は硬くなった肉棒をしゃぶらせた。

汚れた肉棒。

自分でもその臭いがわかる。

その塊を美味そうに頬張る美香。

久しぶりの肉棒を隅々までしゃぶりつくしている。

小振りだが形の良いおっぱい。

くっきりとしたくびれ。

丸く肉付きの良い尻。

そして穴の締まりも良い女だ。

その日から美香は僕の奴隷となった。

呼びだせばできる限り早く駆けつける性処理女として僕に奉仕してくれている。

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