すぐにエッチしたい時は...。

投稿者:自由業 42歳

性欲の強い男は、逆援助交際で男を探してる人妻と会った。体に火がつきエッチになった女と...。

すぐにセックスしたい時、私は出会い系サイトを利用する。

そこで狙うのが人妻だ。

彼女達は思ってる以上に欲求不満で、エッチしたくてしょうがないからだ。

その日も朝からムラムラしていて出会い系を見ていました。

そのサイトで見つけた女性の事です。彼女は38歳の人妻。

2人の子供がいるが、旦那とはセックスレスになっている。

ちょっと裕福な家で彼女は専業主婦をしている。

こういう専業主婦こそ、性欲の塊のような女であるのは経験上わかる。

その人妻、逆援交してもいいので抱いて欲しい、という切ない書き込みであった。

早速返事を出した。

余程暇だったのか、すぐに返事が返ってきた。

何通かやりとりの後、今から会おうということになった。

返事を出して1時間の出来事であった。

平日昼間だが時間の都合のつきやすい自由業。

すぐに彼女との待ち合わせ場所に車で向かった。

繁華街にある地下のショッピングセンター。

その外れに人があまり通らない広場がある。

駐車場に続く場所だ。

そこに彼女は立っていた。

年齢の割には短めのワンピース。

胸元は少し開いて谷間が見える。

38歳の人妻

彼女に声をかけ、駐車場に向かった。

すでに目は潤んでいるのは緊張のためなのか、それとも早く欲しがっているのか...。

世間話をしながら歩く。

胸元から谷間が見える。

大きくはないが形の美しさはわかる程度。

車に乗り込む。

彼女の荒い息遣い...。

私は彼女を引き寄せ唇を奪った。

ピクッと身体が反応したが彼女は抵抗もせずキスを受け入れた。

後部座席に移った。

フラットにシートは倒されてあり、そこで彼女に覆いかぶさった。

服を捲り、彼女の性器を舐めた。

声を殺しながら喘ぐ。

お互いの性器を舐めあい、出会って1時間も経たないうちに二人は一つになった。

射精して少し落ち着きを取り戻し、私は車を発進させた。

下半身はエッチしたままで何も付けていない。

彼女も後部座席で余韻に浸っている。

ホテルに車を乗り入れた。

そそくさとズボンだけ履き、彼女をパンティも履かせず部屋に連れ込んだ。

その頃には逆援交の事など忘れていた。

彼女も数年ぶりのエッチで身体に火がついたのか、私の欲望を全て受け止めてくれる。

年がいもなくその日、彼女を3度抱いた。

今でもお互い欲しくなると連絡を取り合い、愛しあっている。

たまに中出しもさせてくれるエッチなパートナーである。

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