逆援助の目的は、犯されたい願望を満たすため。

投稿者:私って変態なのでしょうか? 26歳

女の願望は、見知らぬ男に犯されたい事だった。出会い系で知りあった男と逆援助で犯してもらえる計画をたてるが...。

人妻となってまだ数ヶ月。

まだまだ新婚気分は抜けず、毎日幸せな暮らしを送っています。

そんな幸せ絶頂の私が出会い系に登録したのには理由があるからです。

主人にも、いえ、誰にも知られたくない秘密...それは以前から持っていた犯されたい願望を実現するためです。

しかも、ごっこ遊びのようなものではなく、本当にレイプされるような激しいものなのです。

そんなおかしな願望を持つようになったきっかけは、高校の時でした。

仲の良かった友達がレイプされました。

一緒になって泣きましたが、心の奥にゾクゾクするものを感じたのです。

その頃は私も処女で、内心は犯されて処女を失いたいとも思っていましたが、そんなことは男性に言いだせるわけもありません。

その後普通に男性と交際し、処女も奪われました。

でも今までの彼氏には私の願望を告げることはできず、主人と結婚しました。

主人との営みにしても、少しばかり激しく抱いてもらうことしか言い出せず、またそれでしか満足感を得ることはできない。

逆援交の目的は、犯されたい願望を満たすため。

もっと激しくされたい...早く願望を叶え変態な行為を体験したい...その犯されたい気持ちはどんどん膨らみ、出会い系に登録したのです。

でもやはり恐怖もあります。

逆援交でなら相手を選ぶことができるのかとも考えました。

心の中で誰であろうと、いえ、知らない相手ならスムーズに犯してもらえるのかも...そんな二つの気持ちで揺れ動いていたのです。

結局逆援交で相手を選びました。

最初の相手くらいは、ちゃんとした方に(ちゃんとした方にというのも変ですが)犯して欲しかったからです。

運が良かったのか、すぐに素敵な男性と知りあい、メールのやりとりができるようになりました。

プロフィールで相手の顔も知っていました。

私のみ、もっと分かりやすい写真を送り、二人で綿密に計画をたてました。

いよいよ実行の日。

彼と知りあい3週間後の事でした。

彼は色々な場所を下見し、ある場所で実行しようとなりました。

その日主人は出張。

絶好の日でした。

夜指定された駅、指定された電車に乗りました。

目印に付けた派手なコサージュが周囲には浮いて見えましたが、これくらいしないと彼には私だと気付かないでしょう。

目印も彼には伝えています。

どこで襲ってくるのかは知らされていません。

恐怖と期待が入り交じり、既に下着は濡れていました。

終始辺りを気にしながらいると、次第に恐怖感は薄れていくように感じ始めました。

指定された駅で降りました。

まだ襲ってくる気配はありません。

人気の無い郊外の町。

指定された道を歩くうち、後ろから付けられている気配を感じるようになりました。

「いつ来るの!?」

そんな思いは鼓動を早めました。

小さな橋を渡った時でした。

背後から抱きしめられ川原まで引きずり下ろされました。

破られてもいい服と着替えの持参。

それも彼からの指定です。

服を引きちぎられ下着も脱がされました。

粘着テープで手を縛られ、口にもテープが貼られました。

荒っぽく身体を舐め回され遂に欲望で満ちたペニスが私の中に入ってきたのです。

本当に犯されてるようでした。

心の奥で主人に謝りながら彼の腰の動きを受け止めてる。

私は犯されたの、自分の意志じゃないの...そう思うことが唯一の主人への贖罪でした。

そして夥しい量の精液が中だしされ、私の願望は叶いました。

彼はわざわざ近くに車を止めてくれていて、そこで着替え帰路についたのです。

お互い身体は興奮してる。

どちらからともなく身体を求め、車の中でセックスしました。

今月には彼の友人も交えレイプしてくれる約束もしています。

しかも一部始終を撮影しながら...。

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