出会い系で知りあった淫乱人妻。

投稿者:種馬 46歳

経験の少ない女ほど、激しくしてくれる男との出会いを求めている。淫乱願望の人妻は逆援助で男を漁っていた。

出会い系には色々な女が登録している。

もちろん最終目的はセックスなのだが、彼氏募集、恋愛したい、など要望は様々だ。そしてたまにいるのが、変態とも思えるような淫乱女だ。

私が出会い系で知りあった女も、そんな淫乱な女だった。

女は27歳。

年下の男と結婚したまだ新婚の人妻だ。

男性経験も然程無く、年下が故のテクニックの無さに気付き、一度でいいから激しく弄ばれたいという願望を持っていた。

女自信にそういった経験はなく、ただ単に知りえた情報から興味を抱き始めたようだ。

どうしても弄ばれたいのだろう、この女、逆援交で男を探していた。

私が返事を出した時には、既に一人の男と会い、身体を許していた。

だが思っていたような快感を得られず、継続して逆援交で男を探していたようだった。

本当に男が欲しかったのだろう、私と会うまでに時間はかからなかった。

休日の昼間、女はやってきた。

エロイというよりも可愛らしさが先にくるような、どこにでもいる今ドキの女だった。

新婚らしく、まだ人妻の匂いすらしない。

淫乱人妻

私は鏡が貼られ、ちょっとしたSMができる部屋に入った。

女が身体を洗いに行ってる隙にベッドに責め道具を並べる。

女が出てきた。

私の前に跪かせると私は下着を脱いだ。

辺りに立ちこめる蒸れた性器の臭い。

一瞬ウッと女はその臭いに顔を背けた。

躊躇する女の口に肉棒をねじ込み、綺麗に掃除させる。

奥深く入れられた肉棒を涙を浮かべながら飲み込んでいる。

一通り掃除させ次にベッドで私に抱きかかえられるような格好で、鏡に女の秘所を映し出す。

欲求不満は高まっているのだろう、既に秘所は濡れシーツを濡らしていた。

女の脱いだパンティを見せたりしながら耳元で囁くと、女は顔を真っ赤にして感じていた。

バイブをねじ込む。

そうして私は、女に何故激しく弄ばれたいかを聞いた。

躊躇い口を噤むが、喋らないとセックスしないぞ、と言うと徐々に告白を始めた。

初体験、経験人数、何故激しさを求めるようになったのか、今までの異常なセックスなど喋るうちに、自分の言葉に興奮し、理性が飛んでいってるようだった。

私は若い新妻の身体を...女は中年男の責めと黒光りする極太チンポを堪能した。

そして私は嫌がる女の膣内に射精した。

中出しに驚きショックを受け泣いていたが、容赦なくもう一度私の精液を体内に流し込んだ。

二人の汗、女の潮、そして私の精液でビッショリと濡れたシーツが火照った身体に気持ち良かった。

中出しという酷い仕打ちをしたというのに、女は帰り際に、また会って欲しいと懇願してきた。

前回よりも更に強い刺激を与えるため、明日女と会うことになっている。

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