初体験は友達のお母さん

投稿者:友達には言えない秘密 20歳

友達に刺激され出会い系に登録した男。逆援助交際で童貞を捨てようとしたが、会った女性は友達の母親だった。

その偶然は友達の体験談から始まりました。

出会い系で年上女性と知り合い、無事童貞を捨てることができたというのです。

僕も童貞でしたし、羨ましい思いでいっぱいでした。

そこで僕も出会い系というものに登録したのです。

しかし女性を知らない僕には返事もなく落ち込んでいました。

そんな時、逆援交するから童貞を売って欲しいというメールが来たのです。

彼女の年齢は40半ばでした。

本当はもっと若い女性がよかったのですが、そんな贅沢は言っていられません。

まして逆援交でお金までもらえるのですから...。

僕はOKの返事を返しました。

その日から2日後の昼間でした。

彼女と会えたのは...。

いよいよセックスできる、いよいよ童貞を捨てられる...前の夜は興奮で寝られませんでした。

待ち合わせ場所は平日昼間には人がまばらなコンビニ。

彼女は軽の車に乗って待っていました。

車から降り僕に声を掛けてくれて...。

膝までのスカートに白いカーディガン。

清楚な出立ちで僕を迎えてくれました。

一緒にいると親子のようです。

コンビニで飲み物など買いそろえ車でホテルに向かいました。

運転する彼女...どこかで見覚えがありました。

それは友達のお母さんでした。

友達のお母さん

一度その友達の家に遊びに行った時、ちらっと見かけたことがあります。

友達とは24歳くらい離れたお母さんで、年齢の割には若く見え綺麗なお母さんで、僕も密かに、この人が僕の母親なら...と好意を抱いていた方です。

彼女は僕の事に気付いていません。

というか覚えてすらないのでしょう。

部屋に入り彼女はお風呂の準備に...。

買ってきた飲み物などで少し話しをしました。

湯が溜まった頃を見計らい、彼女が僕の服を脱がせ始めました。

最後の一枚だけは恥ずかしくて自分で脱ぎ、タオルで隠していました。

彼女は僕の目の前で脱いでいきます。

黒の下着、そして全てを脱ぎ僕を風呂まで連れていきました。

身体を洗われ、首筋や背中にキスされます。

勃起したチンポをしごきながら唇を奪われました。

清楚な顔立ちなのに、嫌らしい舌使いが妙に興奮します。

昔はこのお母さんでオナニーしていたのに、今はこうしてエッチしている。

ベッドでは女性の身体の扱い方全てを教えられました。

挿入は正常位。

彼女に導かれ入れさせてもらいました。

でもあっという間に射精してしまいましたが、優しく頭を撫でられ添い寝してくれました。

僕はまた勃起してしまい、2つめのコンドームを付け彼女に入れました。

5分くらい頑張りましたが、彼女が逝けないまでに発射。

でも彼女の美しい身体が何度も勃起させてくれます。

もう備え付けのゴムはありませんでした。

彼女は生でいいよ、といい僕を迎え入れてくれました。

不思議なくらいに何度でも射精できそうな感じ。

僕は誤って中に放出してしまいました。

外に出してって言われていたのに...。

彼女は驚き困った顔をしていましたが、「しょうがないわね、若いんだから...」

にこっと笑い抱きしめてくれました。

僕は彼女に、息子さんの友達だという事を秘密にし、月に数度抱いてもらっています。

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