飢えた女はmixiに集まる?

投稿者:女は怖い 27歳

新たなmixiのようなSNSで出会いを探した男。そこで性に飢えた女に逆援助交際するが...

最近ではmixiに代表される、SNSが多くなっています。

色々な出会いを求めるコミュニティサイトとして使われています。

今そんな所が出会い系サイトのように男女の出会いの場と化しています。

僕も出会い系もこういったmixiのようなサイト両方で女性との出会いを探している一人です。

結婚を考えてる彼女はいるのですが、ノーマルしかできない女性ですので物足りないのです。

本来SNSは男女のいかがわしい出会いは禁止です。

ですが裏ワザのようなものがあるのです。

掲示板に出会いを臭わすような文章を書けばいいのです。

先日も僕の書き込みを見た女性からサイトで逆ナンパされました。

それも大胆にも逆援交するからセックスしよう、とまどろっこしい駆け引き無しの文章でです。

即座に返事を出し、次の日にはリアルに会ったのです。

相手は30代の独身女性。

mixi

今や10代だけでなく、30代にも及んできた女性恐怖症な男達に辟易しています。

セックスが億劫に感じてる男達が多くなり、何としてでもセックスしたいと感じてる女が多いのです。

彼女もそんなセックスに飢えた女性でした。

会社帰りに会い、ちょっと飲みながら相手の事を知り合おうとしました。

話しているうちに、お互い相手が嫌な異性でないことは分かりつつあります。

酔いもあってか、彼女が仕切りにそわそわし、唇を舐め始めている。目は潤み頬は紅潮する。

「行こうか...」

立ち上がり会計を済ませ僕をホテルに連れ込んだ。

エレベーターの中、彼女のため息のような、または深呼吸のような息遣いが聞こえる。

部屋に入りドアが閉まる。

同時に彼女は僕を押さえつけ唇を奪った。

服の上から股間をまさぐられる。

彼女は僕が勃起してるのを確認し、安心したような表情でソファに座った。

焦るように入浴しベッドで身体を貪った。

彼女ではできない激しいフェラチオ。

少しアブノーマルとも思える愛撫も僕の欲求不満を解消していくようだった。

何度もお互いの身体を求めあい、何度も果てた。朝を迎えまたお互いの身体を求めあった。

前夜あれほど果てたのに、何故か勃起している。

その女性とは携帯番号を交換し、今も逆援交で会っている。

その度に彼女では満足できないセックスを、その女性にぶつけ精を吐きだしています。

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