未亡人の欲望

投稿者:幸二 37歳

未亡人...。セックスが無い生活が長ければ長いほど肉棒への欲求は深いもの。逆援助交際目的で会ったはずの二人は...。

僕はこの歳でも独身です。

別にもてないわけではなく、ただ独身が気楽なだけです。

セックスしたくなれば出会い系で会い、性処理しています。

3ヶ月前の事でした。

出会い系の掲示板で彼女を見つけたのは...。

彼女は26歳。

2年前ご主人を事故で亡くされた未亡人でした。

子供が産まれてすぐの事だったそうです。

それからはご主人の生命保険、相手側からの慰謝料、そして一生懸命働いて子育てをしています。

再婚も考えたそうですが、小さな子供もいて中々恋愛できずに今日まできたそうです。

ですがまだ若い身体。


26歳の未亡人

性的にも欲求不満が溜まってきます。

1日でいいから...逆援交してでもいいから抱いて欲しい...それが彼女の書き込みでした。

ここまで言う女はすぐに落ちる...。

そう感じ返事を書きました。

ですが、彼女を抱くに至るにはもう少し時間がかかったのです。

アドレスを交換し、しばらくはメールのやりとりの毎日でした。

実際に会うにはやはり小さな子供が気掛かりだったのです。

実際に会ったのは1ヶ月後でした。

子供を保育所で預かってもらい、子供を迎えに行くほんの1時間でした。

彼女は通勤のスーツを纏い少しの時間喫茶店で話しをしました。

家に戻ると、少しでも話しや愚痴を聞いてもらえ少し気が晴れたと...。

ただ彼女にコーヒー代を出してもらうだけの逆援交でした。

そんな短いデートが数回続きました。

いつしか若くて全てに頑張っている彼女を好きになりかけている自分に気付きました。

彼女を抱きたい...セックスしたい。

その気持ちは募るばかりでした。

そんな時でした。

彼女から彼女の家で一緒に食事しないか、と言ってきました。

やはり子供のことが気にかかるので、ゆっくりと時間がとれないからと...。

週末、彼女の家に招待されました。

3歳になろうかという男の子。

最初人見知りしていた彼も次第に僕になつき、一緒に食事しました。

食後子供が寝静まり、ようやく二人きりに...。

自然と抱きあいキスを交わしました。

キスしながら服を脱ぐ。

彼女は子供を産んだ形跡も身体から消え、美しい身体を僕の前に...。

寝室には子供が寝ているため、僕たちは4畳半の和室で愛しあいました。

彼女が寝室を躊躇ったのは、子供の事もあるのでしょうが、やはり未亡人。

彼女のご主人に気を遣ったからもあるのでしょう。

激しく身体を絡めあいました。

声を押し殺していますが、身体はのけ反るほど敏感に反応しています。

長い愛撫の後、彼女に突き刺しました。

白目を剥きながら僕の突き上げに耐えている。

そして彼女の子宮に射精...。

汗まみれの身体を抱きながら、僕は彼女に結婚を申し込みました。

「もう一度抱いて...」それが彼女の答えでした。


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