逆援交で知りあった女をメス豚化調教。

投稿者:妄想マニア 36歳

出会い系で知り合った女は、久しぶりのセックスを逆援助で叶えようとしていた。男は兼ねてからの願望で女をメス豚のように...。

私は性に対して様々な妄想を繰り返してきました。

ここ数年特に強いのが、女を玩具のように扱い、メス豚のようにし性処理させることです。

ですが、そんな女に出会うことも出来ず、唯々妄想を繰り返しオナニーで我慢していました。

その願望を抑えきれず出会い系サイトを利用してしまいました。

運良く、登録して数日後には女性との出会いも叶い、会うことになったのです。

彼女は29歳、バツイチ。

ご無沙汰なセックスを元旦那からもらった慰謝料を使い、逆援交で男を探していました。

余程身体が悶々としていたのでしょう、ソフトSMなども体験してみたい、と言っていた。

「これは良い女を拾ったな...」

そう思った。

抱いてみて反応が良ければ奴隷女にでも...。

そう思いながら彼女に会った。

愛人タイプの結構な美人。

痩せているが胸も尻も大きく、誰もが一度は抱いてみたくなるような女だ。

実際に裸にすると白い肌に黒ずんだ乳首。

敏感な身体を愛撫すると良い声で喘ぐ最高の女だった。

少しずつソフトSMに持ち込むと何度も絶頂に達していた。

その日は逆援交の金をもらい、後日もデートしてもらう約束をした。

2回目のデートは、初めからソフトSMから始めた。

メス豚調教

密かに買い揃えた道具を彼女に...。

道具を駆使したセックスに彼女は半狂乱になったかのように何度も絶頂を味わっていた。

元々セックス依存が強い女らしく、会う頻度は増していった。

当然、会うたびに調教はハードになっていく。

彼女は少し嫌がるが、そのプレイが気持ちいいことだと知ると、何度もせがんでくる。

出会って半年もすると完全な私だけの奴隷女となっていた。

彼女も自ら忠実に私の命令を聞き、私を満足させてくれる。

そろそろ私が抱いていた最後の妄想を実現しようと思った。

それは複数の男達に彼女を犯してもらうことだ。

そのことを彼女に伝えると、意外にも彼女は私の命令を聞き入れない。

あれだけセックスが好きな女なのに...。

もう私以外の男に抱かれたくない、などと可愛い事を言う。

しかし、彼女が犯されているのを見るのが喜びなんだと時間を掛け説得すると、彼女も渋々と聞き入れてくれた。

とにかく、2週間後ネットで募集した男5人がホテルの一室に集まった。

初め皆はぎこちなく彼女に愛撫していたが、彼女の感じる声が徐々に男達を獣に変えていった。

私はその風景を撮影し、時折肉茎をしごいたりしていた。

興奮が増す。

「おい、メス豚!大勢の男に犯されて気持ちいいのか!!」

そう声を掛けると「気持ちいいです!」

と何度も絶叫している。

何度も挿入され、次々と男達の精液は女の身体中にかけられていく。

プレイが終わると精液まみれの彼女は、恍惚の表情を浮かべ倒れ込んだ。

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