出会いの決め手はフェイスブック。

投稿者:藍 33歳

出会い系で知りあった、逆援助希望の若い男に誘われフェイスブックに登録。そこでの恥ずかしい行為は二人の距離を近づける。

私は結婚5年目の人妻です。

まだ子供もいないというのに主人とはセックスレスになりつつあります。

そんなときに興味本位で登録したのが、出会い系サイトだったんです。

最初は誰かと会って浮気しようなんて思っていなかったのですが、男性達の書き込みを読んでいるうちに、変な気分になっていました。

一番私をその気にさせたのが、10歳も年下の子が逆援交で募集していた書き込みでした。

「お金のためなら、好きにして欲しい...」その文章に誘われ人生で初めて逆ナンパしたのです。

彼にメールし、ドキドキしながら返事を待ちました。

返事が返ってきたのは翌日でした。

でも私を少しがっかりさせたのは、彼が少し離れた場所に住んでいることでした。

その気持ちは彼も同じです。

何日かは出会い系の中でやりとりをしていました。

彼は日に日に私と会いたい気持ちが増していました。

色々と実際に会えるよう提案してくれました。

フェイスブック

その提案の一つが、話題になったフェイスブックでした。

スマホ携帯でもできると聞き、彼に教えてもらいながら登録しました。

そして主人のいない時間帯を狙い、彼と初フェイスブック。

試行錯誤の末彼と繋がり、モニター上で初対面となりました。

結構イケメンな爽やかな男の子。

彼も私のことを気に入ってくれ、その日からはチャットで話すようになりました。

話し初めて数日後の事でした。

彼が毎日私のことを思いながら自慰をしていることを告白しました。

私も毎日ではないにしろ、数回は彼を思いながら慰めた事もあります。

躊躇していましたが、彼にのせられカメラ越しに男性の前で自慰をしていました。

ものすごい興奮でした。

いつもの自慰の何倍も気持ち良く、すっかり私は彼とのチャットセックスにハマってしまい、彼と毎日していました。

そうなればお互いの身体を欲しがる欲求を押さえることはできなくなります。

逆援交のお金はおそらく彼の交通費に消えるのでしょうが、私達は実際に会い、身体を重ねることを決心しました。

そして明日、彼がやってきます。

明日は思いきり獣になって、若い肉体を弄ぼうと思っています。


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