20代の若妻。変態な出会い求めています!

投稿者:真弓 26歳

営みの少なくなった若妻は、いつしか変態願望を持つようになる。逆援助で出会いを成功させた女は、男の手で...。

結婚して2年目で主人とは既にセックスレスになりました。

主人も忙しく、共働きの二人の時間がすれ違うようになったのが主な理由なのですが、まだ新婚気分の夫婦なのに営みがなくなって寂しい思いをしていました。

そんな時にたまたま見たアダルトサイト。

そこには今まで知らなかった異常な男女の営みが映しだされていました。

全身に衝撃が走りました。

最初は、「こんなの映像の世界だけ!普通の人はしないはず」そう思っていたのですが、異常な性愛をしてる女性の気持ちよさそうな表情に、いつしか私も惹かれていったのです。

主人とは普通のセックスも回数が減り、かといって主人にこういう異常な性愛を求めることもできません。

欲求不満が溜まり、誰でも良いから自分も早く体験してみたい...。

その思いから飛び込んだのが、出会い系サイトでした。

若妻

そんな厭らしい事を考えてる若妻に多くの方が、厭らしい文章で口説くのですが、イマイチ私の中にピンとくる方がいませんでした。

その後に届いた返事の中で一人気になる方が現れました。

SM歴20年近くという40代の方でした。

やりとりが始まったのですが、私の覚悟が足らなかったのか、その方が会うのを躊躇うようになったのです。

私は覚悟を決め、どうしても経験してみたい。

そのためなら授業料を払ってもいい、と返したのです。

彼は私の覚悟を知ってくれ、授業料という逆援交で会ってくれました。

逆援交といってもそんな高額なものではなく、ホテル代と交通費ばかりのお金でした。

待ち合わせの日、その日は緊張と不安で仕事も手につきませんでした。

時間が近づくに連れ怖さも出てきます。

今なら辞めることもできる...そうやってずっと悩みました。

彼の方から声をかけてきました。

答えなければ逃げられる...でも私は返事をしてしまっていました。

ホテルに向かう時間、怖さと主人を裏切る罪悪感が全身を支配していました。

でもそんな不安も彼の調教が開始されるとどこかに吹き飛んだようです。

彼は身体を傷つけるというよりも羞恥プレイが好きらしく、若妻の身体に辱めを与え興奮されていました。

開脚の状態で拘束され、目隠しされたまま開いたドアの前で晒されました。

ホテルの廊下を通る男女が「えっ、うそ!」などと私の醜態を見ていきます。

恥ずかしいけど足を閉じることはできません。

頭の中が真っ白になり狂っていくのがわかりました。

その後ドアは閉められ、その場で彼のものを受け入れました。

声を出すよう言われ絶叫しました。

おそらく廊下には私の喘ぐ声が聞こえていたでしょう。

彼は私の口の中に精液を放ってくれました。

これから全て口か膣でしか精液を受け止めなければならない。

そう命令されたのです。

その日から彼の躾が本格的に始まります。

この出会いが私を願望だった変態へと変えてくれる事を願って...。

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