私は出会い系で男の子を誘惑する年増女。

投稿者:投資は株より若い男の下半身 42歳

裕福な年増の女は、逆援助で自分の子供のような男と出会い、若い肉体を貪るが...。

私は株や為替への投資で、ちょっとだけ裕福な生活をさせてもらっています。

でも結婚の経験もなく男に関しては不自由な生活なんです。

年齢は42歳と年増と言われる年齢に入りましたが、エッチの方はまだまだ現役。

出会い系サイトに登録して、熟女好きな男性を誘い、性欲を発散してる日々です。

こんな年増でもお金を使った逆援交でなら、いくらでも若い男の子とセックスできちゃうんです。

この前は出会い系で見つけた、大学に入ったばかりの男の子とセックスしたんです。

その子も逆援交の文字に引き寄せられ私に返事をくれた子の一人でした。

最初はその子は私とセックスする気はなく、ただ食事やデートでお金を稼ごうとしていたみたい。

現にそれだけでお金をあげた男は何人といます。

私も最初は彼が若すぎて、デートだけで...そう考えていたんですが、実際に会ってみると可愛くて、どうしても抱いてみたくなったのです。

自分の子供でもおかしくない年齢の子。

私はギャラを上乗せするからと言った。

彼はかなりの時間躊躇い断り続けていたが、お金に負け私に抱かれることを決意したのです。

年増

ホテルの高層回の部屋。

ルームサービスで食事を摂り、シャワーの後の飲み物。

ソファに並んで座り、私から彼にキスしました。

ただじっとして私の舌を受け入れている。

緊張のせいなのか、私のような年増では起たないのか、まだ男のカタチにはなっていない。

唇を耳、首筋、乳首と這わせていくと彼も男の逞しさを得ていた。

彼の足元に跪き、男になったモノを口に含んだ。

彼を興奮させたところで、バスローブを脱いだ。

彼の男はピクピクと脈動を打っている。

彼も裸にし、ベッドに招き入れた。

彼の興奮状態は頂点に達している。

荒々しく愛撫する彼。

時折敏感な部分に触れる彼の肌に、私はのけ反るように反応する。

彼の未熟だけれど、かえってそれが新鮮に感じられた。

お互いが我慢できなくなっている。

私は彼を女の部分に招き入れ、彼も男を突き刺した。

若い力強さが膣粘膜を伝って感じられる。

そして彼は男の精を私の中に吐き出した。

若い力強さはそれだけではない。

私が彼のを口でお掃除すると、再び力強さを取り戻し、私の中に精を吐き出す。

それを何回も繰り返しながら私達は朝を迎えたのです。

彼の精を受け入れたことで私も5歳若返った気がしました。

彼とは月に1回会い、私の中に精を吐き出してもらっています。

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