スレンダーな淫乱人妻との出会い。

投稿者:自分の性癖を知った男 29歳

出会い系で知りあったのは、逆援助を望む絶世の美女。スレンダーな肉体の裏には淫靡な性癖を持っていた。

僕は今までS寄りのノーマルな性癖だとばかり思っていました。

彼女と出会い、本当は違っていたことに気付かされたのです。

彼女と知りあったのは、いつも利用している出会い系サイトで女性の掲示板を眺めていました。

そこに「逆援交するから、私の好きなようなエッチに耐えれる男...」という書き込みでした。

逆援交という文字に惹かれ、僕は彼女に返事を書いたのです。

返事はすぐに返ってきました。

彼女とのやりとりは何通にも及び、本当に何でもできるのか、恥ずかしい行為もするが良いのか?と少しイラつくほど執拗なものでした。

僕もお金が欲しかったので、良い、と返事を返し、ようやく会う約束まで漕ぎ着けたのです。

待ち合わせの日、今日こそセックスできるとワクワクしながら待ち合わせ場所で待っていました。

スレンダーな淫乱美女

そこに来たのはスレンダーな超美人でした。

身体のラインがわかるタイトなワンピース。

パンティが見えそうなくらい短い丈のワンピからは程よい肉付きの太ももが伸び、スレンダーが故に、はち切れんばかりの巨乳がやたらと目立っている。

そのプロポーションだけで僕は勃起していた。

人気の無い路地にあるホテル。

部屋に入るといきなり服の上から半立ちのイチモツを握られた。

「誰がこんなに勃起していいって言ったの!」

驚いているとベッドに押し倒され、どこに隠し持っていたのか、手錠で手を拘束された。

下半身は露にされた。

彼女の顔はさっきとは打って変わって少し恐ろしい表情に変わっていた。

怖くなった。

でも身動きできない。

その上性器を舐められ無理矢理に勃起させられていた。

彼女は僕に跨がり合意いしていない性器の結合。

僕は逆レイプされた...。

ピルでも飲んでいるのだろう、僕は彼女の中に出した...。

体を入れ替え69の体勢。

「ほら、アンタが出したもの、飲みなさいよ」

顔に割れ目を押し当てられ、流れ落ちる自分の精液を飲んだ。

屈辱的だったが何故だか興奮を覚えていた。

犯された数日後、彼女から呼びだされた。

指定された場所に向かうとそこには、彼女と彼女の友達4人が待っていた。

独身女性もいれば人妻も交じっていて、僕を品定めするように見つめている。

僕は車に乗せられ、車が走りだした。

車内で僕は皆から裸にされ身体をまさぐられた。

人気の無い倉庫が建ち並ぶ湾岸。

そこに車は停められ、手錠を施された全裸の僕は車外へ放りだされた。

下半身だけ露にした女達が降りてきて僕を犯し始めた。

無理矢理の挿入。顔に跨がられ無理矢理の聖水。

それを飲むことを命ぜられた。

膣内射精した精液も飲まされた。

次々と勃起させられ犯され続けた。

なのにすぐ勃起してる。

犯されることに、玩具にされることに快感を覚えてしまったようだ。

僕は今も彼女達のペットとして、彼女達の性欲を解消する奴隷として目覚めてしまいました。

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