性に溺れた女教師

投稿者:和博 19歳

初めて入った出会い系で、初めての女性と出会った童貞の学生。初体験の相手は逆援助交際希望の男に狂った女教師だった。

先月、出会い系サイトに入って初めて女の人と出会いました。

僕にとって初めての女性になったのです。田舎から出てきて専門学校に通っています。

裕福でもなく学校とバイトの毎日。

彼女もいなかった僕が初体験でいきなりエッチな女性と出会えるとは思いませんでした。

最初にメールをくれたのは、彼女からでした。

いきなり逆援交という男にお金を渡しセックスすることでした。

僕は緊張して待ちあわせ場所に向かいました。

すぐ裏手がラブホテルがある広場。

世間はようやく夏休みに入った季節からか、女子高生と思われる女の子が彼氏に連れられそのホテル街に吸い込まれています。

「僕ももうすぐ...」

そう思うだけで既に勃起し始めています。

5分待ったとき彼女が現れました。

小柄で可愛らしい女性でした。

「ごめん、遅くなって...そこで、ちょっと話そうか」

自販機でジュースを買い、広場にあるベンチに座った。

彼女は僕を騙すことはイヤだからと自分のことを話し始めました。

彼女はとある女子高の女教師。

女教師

前の月30代となったそうです。今の学校に赴任したのは2年前。

それまでは共学の学校で教鞭をとっていた。

誘われるとイヤと言えない性格らしく、その学校では生徒の父兄と関係を持ったり、生徒と肉体関係や交際をしていたそうです。

性欲が溜まってる時に言い寄られると弱いみたいです。

最近忙しくなり彼氏とも別れ、でも女子高のため男日照りに...。

どうしてもセックスしたくなり僕にメールをくれたそうです。

以前関係してた生徒の事を思いだし、若い僕にしたそうです。

逆援交も彼女自身がもう30歳になったから、そうでもしないと相手にしてもらえないと思ったから。

僕は少しショックでした。

初体験の女性があんな経験してたなんて...。

でも僕も早くセックスを知りたかったので、全て受け入れOKしました。

すぐ裏のホテルに連れ込まれました。

きらびやかな部屋、心臓が飛び出しそうに緊張しました。

彼女、相当欲求不満だったのでしょう、部屋に入るなり僕にキスし、押し倒されました。

何もわからない僕は彼女にされるがままでした。

服を脱がされ、勃起したチンポは彼女の口の中。

「ねえ、君も舐めて」

パンティを脱ぎながら僕に催促してきました。

「どうしたの、早く舐めて」

躊躇する僕の目の前に、中身まで見えるほど広がった割れ目を押し付けてきました。

「あの、僕まだ知らないんです、まだ経験ないんです」

正直に言うしかありませんでした。

「そうなんだ...」

それからは彼女は優しく教えてくれました。

女性の感じる部分はどこなのか、どうやって愛撫するのかを...。

ゴムを被せられ彼女が上になりとうとう挿入しました。

気持ちいい温もり。

オナニーとは全く違う感触に、我慢できずすぐに逝ってしまいました。

改めてシャワーを浴び、お互い性欲が一段落したせいか、今度はゆっくりとお互いの身体を貪るようにセックスしました。

その日から僕たちは夏休み中、頻繁にデートし、セックスを教えてもらいました。

僕もスケベにされたのか、新学期が始まった今では、女教師と生徒、みたいにストーリープレイもするようになり、ますます普通のセックスじゃ物足りなくなってきています。

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