人妻を犯す...。

投稿者:進次郞 40歳

絵理子は変わった女だった。

出会い系で知り合ったのだが、逆援交で自分を無茶苦茶にして欲しいという依頼であった。

絵理子は裕福な家に生まれ、何の不自由もしていない人妻だ。

旦那は養子で彼女の父親の会社で重役をしている。

だが、その旦那が浮気してるらしいのだ。

彼女とのセックスもなくなり、まだ30歳という若い肉体。

欲求不満で、やり場の無い性欲は自分で慰めるしかない。

旦那の浮気を恨み意を決して出会い系で自分も浮気しようと考えたらしい。

旦那への腹いせ...。

ここまでならどこにでもある話しだろう。

私は絵理子から返事をもらい、すぐに会う約束をとりつけた。

妻よりも若い身体...。

久しぶりの妻以外の身体を抱ける...。

待ち合わせ場所に急いだ。

少し待ったところに絵理子はやってきた。

タクシーから降りる彼女は、セクシーなミニのタイトスカート。

胸元の開いたブラウスからこぼれ落ちそうな乳房が印象的だった。

彼女にデート代を払ってもらいお互いを知るために酒を飲んだ。

幸いに彼女も僕を気に入ってもらい、ホテルに行った。

浮気妻

相当欲求も溜まっているし、旦那の浮気で少し自暴自棄にもなっていたのだろう、絵理子がこんな事を言った。

「何してもいい...乱暴にしてもいいからセックスして欲しい...」と。

気のせいか涙ぐんでいるようにも見えた。

私は強引に抱き寄せ唇を奪った。

乱暴なキスに驚いたのか、かなり抵抗してきた。

ベッドに放り投げ襲いかかる。

両腕を掴みブラウスとブラジャーを捲った。

やや黒ずんだ乳首に吸い付くと、次第に乳首は硬くなっていった。

絵理子はまだ抵抗している。

閉じた足を強引に開かせ割れ目をまさぐる。

本気の抵抗に私も欲情していく。

スカートを捲りパンストを引き裂いた。

嫌がる女を抱くのは異常に興奮する。

避けたパンスト、パンティを片足に引っかけたまま私は挿入した。

彼女の抵抗は弱くなり半ば諦めたように抱かれている。

私の異常な興奮は射精を早め、悪いとは思いながらも膣奧に発射した。

抜き取ると私の出した精液がダラリと溢れている。

「ご、ごめん」

謝った。

彼女は涙をこぼしながらも「ううん、いいの」

そう言って私に抱きついた。

「もう一度ちょうだい...」

私は優しく抱いた。

逆援交はその後も継続していた。

その度に中に射精させられ、遂に絵理子は私の子を宿した。

彼女は旦那へのはらいせで産むと言っている。

いやはや人妻の恨みというのは恐ろしいと思った。

前後の記事

このカテゴリの最新記事

↑PAGE TOP