願望は逆レイプ。

投稿者:異常性欲 35歳

セックスレスは人間を異常なまでに変態にしてしまう。そんな男は逆援助交際で逆レイプされるのであった。

結婚して6年。

子供も産まれました。

しかし、子供が出来てから妻がセックスさせてくれる回数が減ってきました。

最近では1年はしていません。

性欲は溜まる一方。

ですが少ない小遣い、風俗に行くこともできません。

出会い系に登録して女性を探し始めたのはそんな時だったのです。

ですが返事が来たとしても仕事の都合などで、すぐに返信できず、中々女性との出会いは叶いませんでした。

どんどん性欲が増してきて、遂には異常なセックスで欲求不満を解消したくなってきたのです。

出会い系の募集も、異常なセックス...逆レイプも可、とその時の願望に書き直しました。

ある日の週末でした。

妻は早くに寝てしまい、一人飲みながらサイトを見ていました。

そこにある女性からメールが来たのです。

逆援交するから僕の肉体を弄びたいと書かれていました。

彼女は20代後半、自信で雑貨屋を営む人妻だ。

逆レイプ


仕事がおもしろく、気がつけば旦那とのセックスも少なくなっていたらしい。

というよりも元々S気が強く旦那とセックスが合わなかったらしい。

自分でもどうしようもない痴女だとも言っていた。

僕は彼女の逆援交を受け入れ、無茶苦茶にして欲しいと返事を返した。

実際に彼女と会えたのは次の週だった。彼女の店が休みの平日会うことになったのだ。

僕は仮病を使い会社を休み、彼女の指定した場所に向かった。

そこに現れたのが下着が見えそうなくらいのミニスカートを履いた彼女だった。

濃い化粧、くびれのある身体が僕を興奮させた。

彼女は目ざとく僕の勃起したモノを見つけた。

何も言わず近くの商業施設の身障者用トイレに連れ込まれた。

奧ばった位置にあるが、人の騒めきや音楽が聞こえている。

僕は立ったままキスされ勃起したモノを服の上からまさぐられた。

ベルト、ズボン...少しずつ下半身は露にされ遂にそそり立ったチンポは包み込まれた布地から開放された。

ネクタイは外され手を縛られた。

その先は棚に固定され立ったまま身動きができなくなった。

彼女はゴムの手袋をはめ、跪く。

淫汁が垂れているチンポをしごき恍惚の表情で僕の顔を窺っている。

彼女のもう一方の手。

僕のアナルをまさぐりはじめた。

ゆっくりと彼女の細い指が、経験の無い穴に入ってきた。

怖かったが異常となった性欲が彼女の指を受け入れていく。

声が出そうだ。

「声なんか出すと、この恥ずかしい格好見られちゃうよ...」

そう言いながら指は粘膜をかき回している。

初めての快感だった。

存分に弄ばれ僕は便座に座らされた。

鞄の中からロープが取り出され僕は手すりに手足を縛られた。コンドームを装着し、彼女は服を着たままパンティをずらす。そのまま身動きできない僕に跨がり一気に膣に押し込んだ。

激しく腰を動かす彼女。

本当に逆レイプされてるようだった。

久しぶりの膣の感触。

僕はすぐ果ててしまった。

もの足りなさそうにしてる彼女。

僕に衣服を着せトイレを出た。

ホテルで何度も犯された。

自分でも不思議なほど何度も射精できた。

前後の記事

このカテゴリの最新記事

↑PAGE TOP