性の大ベテラン、欲情おばさんとの出会い。

投稿者:熟女マニア 37歳

醜い肉体にしか欲情しなくなった中年男は、出会い系で欲情おばさんと出会った。逆援助を断った男の本心は...。

私は若いころから年上女性が好きでした。

高校の時、実の叔母を好きになり初体験も叔母でした。

20歳も年の離れた叔母に懇願して童貞をあげました。

叔母とは数回女を教えてもらいました。2歳上の妻と結婚したのが10年前。

年をとるたびに何故だか醜く崩れた年上女性を抱いてみたくなっていったのです。

醜い身体だけなら妻でも十分でした。

しかしもっと醜く崩れた身体の熟女を抱いてみたくなったのです。

そんな願望は誰にも言えません。

言えば変態扱いされてしまうでしょう。

誰にも内緒で出会い系サイトを利用するようになりました。

普通では僕の思い描くような熟女と知りあえませんし、知りあったとしても言い出せずにいたでしょう。

いや口説いたとしても冗談だと思われ相手にもしてくれないでしょう...。

期待していた出会い系でも、中々思い描くような年齢の女性はいませんでした。

ようやく見つけた女性は逆援交で男を探していました。

年も思い描いていた六十路を少し越えた年齢の方でした。

旦那さんとは2年前まで月に1回は営みを持っていたそうです。

3年前に旦那さんが他界され、今ではオナニーが日課になるほどの欲情おばさんだと自分で言っていました。

逸る気持ちを押さえ、会う日が来ました。妻には飲み会と嘘をつき彼女に会いに行きました。

落ち着いた色のスーツ、年を隠そうとするかのように厚めに塗られた化粧。

それが彼女でした。近くで見ると昔は美人だったんだろうなと思わせる容姿だが、細かな皺までは隠せずにいた。

二人でホテルに向かった。

人目のある場所では並んで。

人目がなくなると私は彼女の手を握った。

急に恥ずかしがる彼女。

「久しぶりだから、ドキドキするゎ」

そんな少女のようなことを言った。

部屋に入ると流石に年上熟女だ。

六十路熟女

テキパキと風呂の準備をし、世話をやきはじめた。

私の服を脱がせると目の前で自分の服を脱ぎ始めた。

恥ずかしがりながらも自分の裸を見て膨らんでいくペニスをチラ見している。

豊満な肉体が露になった。

尻肉も腹も大きな乳房も重力に逆らえず垂れている。

色素が抜け綺麗なピンク色の乳首。

私はたまらず彼女を抱きしめた。

「まだ駄目よ」

体よくあしらわれ二人で入浴した。

そこから彼女は徐々に欲情おばさんと化し、私の身体を貪り始めた。

ベッドに移った彼女は大げさなくらいに大きな声で喘ぐ。

久しぶりだから優しく...そう言っていたのに今では激しさを求め始めていた。

腰の動きに合わせ揺れる乳房、腹の肉。

この醜さが私を欲情させていく。

そして中出し...。

閉経した身体なので気兼ねなく膣内射精できるのが、六十路熟女の醍醐味だ。

私は逆援交のお金を拒否し、その代わり定期的にセックスしてもらえないかと申し出た。

もちろん彼女としても性欲が解消できるので、異論はなかった。

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