素人ホスト。出会い系で知りあった女で稼ぐ!

投稿者:素人ホスト 28歳

逆援助で稼ぐことが多くなった男。出会い系で知りあったのは、ある願望を実現したがっている人妻だった。

出会い系を利用し初めて5年。

1年前に逆援交で買われてからというもの、未だに小遣い稼ぎに逆援交を続けています。

むしろ今では収入の半分は賄っているといっても過言ではないくらいです。

最初は短期で辞めようと思いましたが、セックスできてお金も稼ぐことができる...。

ズルズルと辞められずにいるのです。

3ヶ月前、僕にとって初めての体験をしました。いつものように出会い系で女を探していました。

そこに33歳の人妻が、逆援交で男を探していたので、メールしたのです。

しばらく時間をおいて返事は返ってきました。

彼女からいきなり少し高額のギャラを提示してきました。

?と思い聞くと、ある事を実際にして欲しいということでした。

そのある事というのは...アナルセックス。

彼女がアナルに興味を持ったのは、まだ独身時代。

就職してすぐの事だったそうです。

通勤してる電車の中で痴漢に遭い、その痴漢の手がアナルに触れたとき、今までにない快感が走ったそうです。

その後もその快感が忘れられず調べてみたら、肛門でもセックスできることを知ったそうです。

アナル美女

それ以来ずっと思い悩み、自分で指を入れようと試みましたが、怖くてどうしても入れることができない。

ノーマルな旦那さんにも言い出せず、10年近く悩んだ揚げ句、こういう所で出会った男に初体験してもらおうと考えついたのです。

僕はあまりアナルに興味はありませんでした。

むしろ汚らしいとさえ思っていました。

渋っていましたが、小遣いを稼ぐため!

そう割り切り会う約束をしたのです。

会ったのは1週間後でした。

旦那さんがゴルフに行く土曜日を待っていたこと。

それと彼女自身の心の整理のためでした。

待ち合わせ時間のお昼、そこには教えられた目印を身に付けた女性が立っていました。

150cmくらいの小柄で可愛らしい...。

とてもアナルに興味を持つような女性には見えない。

彼女に声を掛け、お茶をしながら話しをしました。

お金をもらうので、本当に僕で良いのかを確かめるのが、僕のやりかたです。

30分くらい話して、彼女も僕でいい、ということになり人目を気にしながらもホテルへ入りました。

緊張しっぱなしの彼女。

年下ですが僕がリードし、まずは入浴です。

薄暗い淫靡な灯の元、ゆっくりと抱きしめてキスからスタートです。

徐々に彼女の身体に触れ、彼女をその気にさせる。

小振りだが張りもあるカタチの良い乳房を愛撫していくと、小さな声で喘ぐ彼女。

湯船に浸かりながら、背後から秘部をまさぐる。

それまでは硬く閉ざしていた脚は徐々に力なく開かれていく。

既に十分濡れていた。アナルに触れてあげると、ビクン!と身をのけ反った。

彼女の可愛らしい悶えた姿に、血管を浮き出して勃起している。

ベッドに移りノーマルな愛撫を始める。

しかし耳元で囁く言葉責めと、この1週間で調べたアナルの開発方法を彼女に試していった。

持参したローションをコンドームを付けた指に塗り、ゆっくりと皺だらけの穴を愛撫した。

身を捩りながら悶える彼女。

割れ目からは蜜が溢れ、普通のセックスなら挿入可能なのだが、今日はそういうわけにはいかない。

彼女に力を抜かせ、ゆっくりと指を指し込んだ。

恐怖で今にも泣きそうな彼女の表情は指の根元まで押し込まれた瞬間、恍惚の表情へと変わっていくのがわかった。

挿入した指を円を描くように動かす。

穴を柔らかくするためだ。

時間をかけ彼女の未開発の穴を解した。

「入れようか...?」

「うん、入れて...」

指の何倍もの太さのモノが入るので再び緊張の表情へと変わった。

ゴムを付けようとしたが、「もしよければ、何も付けずに入れて...」

そう言われると従わないわけにはいかない。

抵抗はあったが、指には何も付着してなかったので彼女の言う通りに生で入れることにした。

四つんばいにさせ尻を高く突き上げさせた。

丸見えとなった二つの穴は、男を迎え入れる準備が整ったかのようにヒクヒクしている。

「あぁ、マンコに入れたい」

そう思いながらもローションを塗ったペニスで彼女のアナルにローションを塗った。

兼ねてから嫌がっても無理矢理奪って欲しいと言われていた。

後ろ手にした彼女の手を掴みゆっくりと穴にあてがった。

深呼吸してるかのように大きく呼吸し始める。

呼吸は速くなり怖がっているのがわかる。

が、しかし僕はゆっくりと先を穴に指し込んでいった。

「痛い!!」

身体が挿入を嫌がりだした。

しかし後ろ手にされた状態では本気で跳ねのけるのはできないようだった。

先をねじ込むと後は一気に奧まで挿入した。

膣とは違う締まり方が新鮮に感じ、僕はいつもよりも早く絶頂に達し、彼女の中に射精した。

それから彼女はお金を貯め、月に1度僕を買ってくれる。

しかし膣には入れさせてくれない。

その場所だけは旦那さんのものだと硬く決めているからだ。

でもアナルだけは僕に開放してくれている。

僕も彼女のおかげでアナルの気持ち良さを教えてもらい、今月も彼女からの呼び出しを待っています。

前後の記事

このカテゴリの最新記事

↑PAGE TOP