出会いに成功した男はネットカフェ難民。

投稿者:ブスの女神 28歳

モテないブス女は、出会い系で男を探した。逆援助で見つけた男はネットカフェ難民のフリーターだった。

私は美人じゃありません。

どちらかというとブスの部類です。

スタイルもポッチャリだし、今までモテたこともありません。

だからこの歳になっても男性経験は2人。

セックスの回数も数回だけです。

日課になった毎日のオナニー。

そんなことばかりじゃ切ないし、性欲だって解消できない。

こんな私でも抱いてくれる男性との出会いが叶うんじゃないかと思い、思いきって、出会い系に登録しました。

ぽっちゃり

そこで知りあったのが20歳の彼でした。

彼は高校を卒業後も中々就職できず、今はフリーター。

収入も少なく、ネットカフェで暮らしてるネットカフェ難民でした。

本当に困ってるらしく、話しを早く進めたいからと私をチャットに誘ってくれ、そこで話すことになりました。

リアルタイムで話せたことで、その日のうちに会うことができたのです。

まぁ、私が小額ながら逆援交を提案したせいでもあるのですが...。

夜、彼が泊まってる店まで迎えに行きました。

近くのファミレスで食事を奢ってあげました。

ちょっとだけお酒も...。

酔いが回った頭の中では、この近くにホテルってあるのかしら...、そんないけない事も想像している。

食事が終わると、彼が自分が泊まってる部屋を見てみる?と言ってきました。

私は彼に付いていき、彼はこっそりと私を部屋に押し込みました。

一人でも狭いかなと思えるパソコンだけが置かれてる部屋。

彼は横に座った私をいきなり押し倒してきました。

驚きながらも呆然とキスを受け入れました。

彼のガムシャラなキス。

唇が離れると「僕、まだ1回しかしたことがないんだ...」

そんな告白をされ、私は彼が愛おしくなり抱きしめてあげました。

彼の雑な愛撫。

でも久しぶりの男に、私の身体は異常反応してる。

薄い壁、隣りに見られそう、聞かれそうな部屋で、私は声を押し殺しながら耐えていました。

でも彼が入ってきたときに、はしたなくも声を上げてしまいました。

彼の精液がお腹の上に放たれる。

何年ぶりの男だろう...。

私はまだ性に未熟な彼に2回逝かされていた。

それからは、食事や少しばかりのお小遣いを彼に与え、私の身体を抱いてもらっていた。

細やかな逆援交だった。

いつしか彼は私の部屋に転がり込み、お互い毎日のようにセックスを満喫しています。

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