逆援助で叶った、初めてのマゾ奴隷。

投稿者:願望◎ 46歳

出会い系で奴隷願望の女と出会った中年男。貢ぐように逆援助する女は徐々にオヤジのマゾ奴隷となっていく。

私は以前から奴隷の女を飼ってみたい願望を持っていました。

その頃から妻にもちょっとしたソフトなSMをするようになっていましたが、Mっ気があるといった程度の妻は、軽く手を縛ることまでしか許して貰えずに今日まできました。

自由に身体を弄ぶ事ができる奴隷を持ちたいという気持ちは日に日に増し、遂に出会い系でそんな女と出会ったのです。

逆援交してでもいいので、調教して欲しい...そんな書き込みに惹かれました。

私が最初のメールだったから...そんな理由で選ばれ、そして翌日に会いました。

女は20代後半のOL。

調教歴もなく、願望が押さえきれなくなり体験させてくれる男を出会い系で探していた。

美人ではないがブスでもない...ただ清純そうなイメージを持ってる...それが私の女に対する第一印象だった。

その日お互いの理解を深めるため飲みに行った。

緊張しっぱなしの女の心を溶かす為と女の本心、覚悟が知りたかったからだ。

酔った勢いもあるからか、女はマゾになった経緯を語ってくれた。

逆援交で叶った、初めてのマゾ奴隷。

女の初体験は18歳。

卒業の日同級生と飲みに行ったそうだ。

(最近は大抵飲みに行くらしい)

そこで酔わされ処女を奪われた。

3人の同級生にレイプされたそうだ。

数日間泣いていたそうだが、ある日レイプされた事が快感に変わってしまい、そのことを思いながらオナニーしてしまうようになる。

しかし男への不信感、恐怖は消えず、今日まで男に抱かれてはいない。

就職した頃から自分がマゾだと気付き、徐々に奴隷願望を持ち始めた。

二人にとって最も都合が良かったのは、たまたま職場が近かった事だろう。

なんと隣りのビルが女の職場だったのだ。

女とはその週末に会う約束をし、その日は別れた。

といっても翌日も昼休みなどに顔を合わせてしまう。

試しに女にメールを送ってみた。

オナニーをし、その映像を送れと...。

女はその日の3時頃送ってきた。

私は我慢しきれずその日の会社帰り、女を抱いた。

女にフラッシュバックさせぬよう、優しく、そして言葉責めのみで快感を与えたのだ。

それが良かったのか、週末のプレイでは女の抵抗も少なく、満足できる性行為となった。

逆援交の金はホテル代となり、女は私の要求に実に従順な態度で応えてくれる。

何度めかのプレイで本当に私の性奴隷と化し、女もマゾ奴隷として付きあってくれている。

こんなに若いマゾ奴隷を得て私も若返ったかのように毎日が充実していた。

女は毎回私に貢ぐようにデート代を払ってくれた。

そうでもしないと捨てられてしまうとでも考えていたのだろうか...。

その代わり私は責め道具を買い揃え、初めて会った時よりも大胆なプレイを楽しむまでになっている。

女のセカンドヴァージンは頂いた。

そろそろアナルのヴァージンを奪おうと密かに考えている。

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