グリーで出会い、逆援交でセックス。

投稿者:前原敦子 34歳

エッチを求めた登録ではないグリー。そのハードルの低さから男女の出会いは密かに行われる。そして人妻は逆援助で男と会うが...。

最初は純粋に携帯ゲームを楽しむためにグリーに登録したんです。

プロフィールにも書き込み、顔も見たことの無い仲間もできました。

半年くらい経った頃でしょうか、その中の一人が、実際に会ってみたい...と言ってきたんです。

プロフにあった年齢は、19歳の男性です。一番頻繁にやりとりしてた方だったので、会ってみようかな?そう考え始めました。

が、彼が意外なことを書き込んできたんです。

「女を教えて欲しい...」

そうです、彼は私に童貞を奪って欲しいと言ってきたんです。

私は一回り以上も歳の離れた人妻です。

そんなことはできない、そう返信し、しばらくやりとりは止めていました。

何日か経ったある日、近所の仲のいい奥さんが私に告白したことがあります。

彼女もグリーで男性と出会い、ついセックスまでしてしまったことを...。

一回り以上年上の男性に、ねちっこい愛撫を受け、何度も逝ってしまった事、あまりの快感に、また会う約束をしてしまった事などでした。

こんな携帯ゲームでそういう出会いがあるなんて...驚きました。

と同時に私にメールしてきた彼の事を思い出しました。

童貞好き人妻

童貞...私が初めての女...私が彼にセックスを、女を教える...。

色々な妄想が沸いてきてしまい、その日から彼の事が気になり初め、とうとう私からメールを出してしまったのです。

でも既に彼の中では私の事など諦めかけていて、会おうとは言ってくれなくなっていました。

童貞...彼の童貞が欲しくて欲しくてたまらなくなり、私から逆援交を申し出てしまい、そして会うこととなりました。

彼は体格の良いスポーツマンタイプでした。

私といえば小柄で華奢な感じです。

本音を言えば以前から主人以外の男性に興味はありましたが、いざ本当に浮気となるとホテルまで歩けずに、二人でただベンチに座ってるだけでした。

意を決して立ち上がり彼を誘って歩き出します。

どこをどう歩いてホテルまで行ったのかは記憶にありません。

とにかく二人はホテルに吸い込まれていったのです。

部屋に入ると私も度胸が出たのでしょう、大胆にも自分で服を脱ぎました。

彼にも脱ぐよう言いました。

卸したての勝負下着。

純白だけどカタチがエッチな下着です。

彼も脱ぎながら私の姿を見てる。

脱ぎ終わり振り返ると彼のおちんちんは、上に向かってピンッと勃起してる。

主人のモノより二周りは大きい。

入浴後ベッドに彼を寝かせ、私が愛撫を開始しました。

厚い胸板、小さな乳首。

それを口に含みながら大きくなったおちんちんを擦る。

舌を這わせその大きなモノを銜えようとした。

主人にする私の技は、口の中で舌を巻付ける。

だが大きな彼のにはそれもできず、ただ銜えたり全体を舌でしゃぶるだけ。

彼の顔が快感で歪んでいく。

ウッ!

その声と同時に目の前で射精した。

こんな間近で射精の瞬間など見たこともない。

しかも男性の精液は白いものだと思っていたが、彼のは少し黄ばんだ濃いものだった。

自然と汚れたおちんちんを口中に入れ舌で綺麗にした。

主人のでさえそんあことはしないし、生まれてから今まで精液など口に入れたこともない。

浮気相手だからできたことかもしれない。

彼にも女性器を教え、いよいよ挿入。

メリメリと音が聞こえそうな感じで彼の大きなモノが入ってきた。

根元まで入ると私の膣壁がグイグイと押されている。

破けてしまいそうな恐怖と快感。

壊れそうな突き上げの後、彼が膣内に射精した。

迂闊だった。早く欲しいと思うばかりで避妊を忘れていた。

でも熱い精液の感触だけはしばらく続き、やがて私も絶頂に達した。

無事、童貞卒業に成功した彼。

もう一度求めてきたので、時間の許すかぎり抱かせてあげた。

初めての浮気だった。

その体験が癖になり、今でもグリーを使い、逆援交で若い男の子との出会いを探している、いけない奥さんです。

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