舐めっぱなし。クンニ奴隷。

投稿者:淫乱痴女友里 34歳

クンニ好きの女は逆援助交際で舐め犬男を手にした。ネットカフェで繰り広げる舐め調教は...。

私は男の苦しむ表情、辱めを受けている表情が好きです。

今まで飼っていたM男に飽き新たに出会い系を使って探していました。

特に何時間でもクンニできる舐め奉仕好きの男を...。

一応逆援交で募集していましたが、下僕としての素質があれば行く行くは逆援交でなく真剣に飼おうと決めていました。

そんな私の募集に応募してきたのが26歳の志郎という男でした。

自分でもマゾだと気付かされ調教されたい願望を持った初々しいM男でした。

早速返事を書き、数通のやり取りの末その日の夜に呼び出しました。

線の細い優しそうなイケメン。

このイケメンに調教できるかと思うと全身がゾクゾクとしてきます。

志郎の下半身に目をやると、これから起こるであろう初めての体験に期待してるのか勃起すらしていました。

私もちょっと変わった場所で虐めてみたくなり、近くのネットカフェに行きました。

二人で個室に入りネットでSMサイトを探し、モニターに映し出します。

志郎を全裸にさせ私のつま先から舐めさせていきました。

淫乱痴女

素足に志郎のぎこちない舌使いで徐々に太ももへと舐めさせました。

無断で股間を舐めようとしたら身体をたたきお仕置きします。

パチパチ。おそらくその音は隣りの部屋にも聞こえてるでしょう。

私も興奮して来始めたのでパンティだけ脱ぎ志郎の顔を股間に招きました。

がっちりと足で頭を固定し、臭いのする割れ目を舐めさせました。

窒息しそうなくらいに締めつけ志郎はただ匂い立つ割れ目を舐めているだけ。

「もっと音立てて舐めるのよ...」

じゅるじゅるという音が個室に響きます。

身体を入れ替え志郎を寝かせ、顔に跨がり顔面騎乗しました。

ビンビンに勃起したモノを自分でしごかせながらクンニさせ続けたのです。

時折視線は感じていました。

隣りから私達の行為を覗いていたのでしょう。

志郎にその事を言うとあっという間に射精。

「誰が出していいって言ったの!」

お仕置きで志郎の口に割れ目を押し付け、聖水を浴びせました。

「こぼすとまたお仕置きするからね」

志郎は苦しそうに私の排泄物を飲み込んでいます。

しずくまで一滴残らず処理させると、聖水まみれの口元に恍惚の笑みが...。

そしてまたクンニさせます。

1時間くらい舐めさせたでしょうか、ようやく私も絶頂を迎えました。

いくらでも舐めてくれる志郎。

今までに会ったM男の中でも最高に類する調教しがいのある男と出会いました。

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