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辱めを受けた、ちんぽ好きな逆援交女との出会い。

投稿者:変態初心者 24歳

出会い系で出会った女は、意思とは違うちんぽ好きの女だった。逆援助とはいえ、言うがままに辱めを受ける男は...。

痴漢...これはよくあることでしょう。

しかし痴女となるとそうそう出会いがあるわけではありません。

僕自体そんな女はいないだろうと思っていました。

出会い系に登録した理由は、やはりセックスフレンド探しでした。

普通のセックスができればいいと思い利用していました。

そんな僕にメールをくれたのが、愛さんでした。

愛さんは30歳の人妻。

まだ結婚して3年の女性です。

逆援交を告げられ僕は了承したのです。

年上、しかも人妻かぁ...と、少しばかり期待も抱きました。

愛さんと会ったのは翌日でした。

旦那さんが単身赴任してるらしく、気兼ねなく夜遊びしてるらしいのです。

辱めを受けた、ちんぽ好きな逆援交女との出会い。

少し飲みながら話しをしました。

そのうち愛さんが本音を語り始めたのです。

彼女は無類の男好き、ちんぽ好きであること。

そして男に辱めを与えることで快感が倍増することなどです。

普通のセックスも好きだが、恥辱を与えいたぶることが何より好きな痴女だったのです。

僕は最初渋っていました。

そんなことで勃起するわけじゃない、そう思っていたからです。

ですが、逆援交のお金に負け、愛さんの言う通りにすることを決めたのです。その日は愛さんの家に招待されました。

愛さんの住む郊外へ向かう電車。少しずつ人が降りていきます。

愛さんの手は徐々に僕の股間を触ってきます。

上着でその部分を隠しながら...。

車両の隅に僕たちが、そして遠くの隅にOLらしき女性がいるだけになりました。

愛さんは上着を取り、僕のちんぽを取り出したのです。

愛さんの愛撫で十分に勃起していましたが、取り出されたことで少し萎えてきます。

恥ずかしさと、車両にいる女性に見られるんじゃないかという不安からです。

僕は鞄で隠しながら彼女にちんぽを弄ばれました。

完全に拒否するともっと恥ずかしい事をすると言われたからです。

時折OLの視線を感じます。

完全に見られていました。

愛さんの手の感触、そして女性の視線で興奮し、再び勃起したのです。

愛さんはそれに気付いていました。

鞄を取り上げ完全に女性に見せつける為です。

手でシゴかれとうとうフェラされてしまいました。

OLさんの切ない表情が見えるかのようでした。

つい全体に聞こえそうなくらいの声で僕は愛さんの口の中に果ててしまいました。

そしてOLさんを残し僕たちは電車を降りました。

初めての体験...。

それはとても恥ずかしく、しかしとても興奮した体験でした。

興奮の醒めない僕はもう愛さんの言いなりと化しています。

人も街灯も少ない町でした。

再び勃起させたちんぽをチャックから取り出し、それを掴みながら彼女の家まで連れていかれます。

すれ違う人いにも、ちんぽからダラダラと涎を流してる僕は見られたことでしょう。

寝静まっているかのように静かな住宅街にあるマンション。

そこが愛さんの家でした。

我慢できなかったのか、元々そこで行為しようと考えていたのか、建物に入るやいなや1階の非常階段で僕を襲ってきました。

下半身裸にされ、彼女も跨がってきました。

彼女の喘ぎ声は響き渡ります。

僕も声を出しそうになるのですが、「声出すと皆にばれちゃうよ」と脅すのです。

誰か来るかもしれない...その恥ずかしさが興奮となり、階段に精液をぶちまけていました。

その夜は朝まで廊下や階段で辱めを受けました。

たった1日で僕も変態になったようです。

愛さんというちんぽ好きな女性に今も躾けられ、変態な性行為はエスカレートするばかりとなっています。

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