アルバイトは女社長の奴隷

投稿者:恭一 21歳

若くして自分の性癖を見いだされた男は、出会い系で逆援助交際してくれる女社長と出会った。援助の条件は、女達の性欲を処理するアルバイトだった。

出会い系サイトで知りあった彼女とは半年で終わり、新たに女性を探していました。

前の彼女はセックスも淡泊で僕としてはちょっと不満でした。

そして新たに知りあった年上の女性。僕はその彼女に本当の自分を見つけることができたのです。

別れた彼女に満足できなかったのは、セックスさせてくれなかったのもありますが、本当の僕は女性に苛められることで快感を得られる身体だったのです。

年上女性とは数回セックスしました。

身体が開発されかけたとき、いきなり別れを告げられました。

僕は折角開発されかけた身体を持て余し、今度はもっと開発してくれる女性を探しました。

そんな時に舞い込んだメールがあり、そこには40歳の女性から逆援交してみないか、という事が書かれてありました。

僕はどうしたらお金をもらえるのか疑問で、その疑問を書いて返信しました。

帰ってきた返事は、僕を逆援交で、お金で囲い彼女の思い通りの性処理する男を探してるからだと...。

「開発してもらえる!」そう思いすぐに返事を出しました。

週末、僕の面接ということで彼女の事務所に来るよう言われました。

彼女は小さいですが、女子社員5名の企画会社を経営する女社長。

事業も軌道に乗りちょっとしたセレブな女性です。

女性社長

その事務所には休日だというのに彼女の他に1名の女子社員さんがいました。

社長室に通され面接が開始されました。

一通り履歴などの質問がされ、その後エッチな質問。

裸になるよう命ぜられ仕方なく全裸に。

恥ずかしいはずなのに勃起していきます。

ちゃんと勃起できたことを確認し彼女はにっこり笑い、「こっちに来て、私のを舐めなさい」

椅子に座り大きく広げられた足の付け根には、真っ赤なパンティがうっすら濡れています。

「さあ、早く」

跪き唇を割れ目に近づけました。

濡れた部分に舌をやると「誰がそこを舐めろって言ったの!太ももでしょ」

「あぁ、すみません」

僕は太ももを舐めました。

太ももからつま先まで丁寧に舐め奉仕しました。

舐めあげたときに「一応合格ね、付いてきて」

立ち上がり僕を連れて車でホテルに向かいました。

「ちゃんと私が満足するまでできたら、アルバイト料奮発してあげる」

僕は裸に、彼女は下着姿で僕の調教が始まりました。

僕は常に四つんばいで動く事、喋ることはだめで、犬のように「ワンワン」としか言えません。

そんな辱めを受けている自分に興奮しフルに勃起しています。

その日彼女のペットになった僕は彼女が満足するまで、4発射精させられました。

無事彼女の奴隷にもなれましたし、彼女の事務所に本当のアルバイトで入社もできました。

後で分かるのですが、僕は彼女の奴隷として、社員さんにもいたぶられています。

そうです、彼女の他にも女子社員全ての性処理もアルバイトの中に入っていたのです。

こんな体力勝負のアルバイト。

今は楽しく皆さんの性処理奴隷として働いています。


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