出会い系で僕の身体を奪ったのは、六十路女。

投稿者:童貞逆○男 19歳

つい登録した出会い系。そこで逆ナンパされたのは、六十路の女だった。高額な逆援助で少年は大人になっていくが...。

本当はそうなるはずじゃなかったんです。

初めての女性は交際してる彼女だと決めていました。

でも中々行動に移せずにいました。

どうやって抱いていいのか分からなかったせいもあります。

誰か年上の女性か風俗にでも行き、教えてもらおうかとも思いました。

そんな邪な気持ちも手伝い、彼女に悪いと思いながら出会い系に登録したのです。

僕の初体験の日は、登録したその日から遠くない頃に実現しました。

登録してから直ぐに、父の会社の業績が落ち、僕の大学の授業料もままならない状況になったのです。

そんな時、出会い系サイトからメールが届いたのです。

それは年上女性からの逆援交の申し出でした。

性的な知識に乏しい僕は、逆援交というものを漠然としかわからず、女性に返信し聞きました。

逆援交が男が女性にお金で買われデートすることだと教わりました。

驚いたのはその女性が、自分の母親より上の六十路女性だということでした。

僕の母はまだ40代。

出会い系で僕の身体を奪ったのは、六十路女。

一瞬、祖母を思いだしたくらいです。

少しは年上女性に興味はありましたが、流石に六十路と聞き躊躇いました。

でもただデートするだけでお金がもらえるのは魅力でした。

経済的にもありがたく思えたからです。

まぁ、買い物や食事だけなら、いいかっ!そんな軽い気持ちで会うことにしたのです。

3日後、平日の昼間にその女性とデートしました。

買い物に付きあったり、僕では到底行けないような高級な店でご馳走になりました。

それだけでお小遣いももらいました。

なんだ、結構割の良いバイトだな...。

そう思うようになり、その女性の呼びだしに応じるようになったのです。

その女性も年の割には若々しい容姿で、まるで本当の母親のように接するようになりました。

お金もちな美人なおばあちゃん...。

そんな気持ちでいたのです。

知りあって2ヶ月経った頃でしょうか...。

毎週のようにご馳走になり、すっかり食事のお相手だ、と思っていた時です。

その女性から、ホテルに一緒に泊まってくれないか、と言われました。

いつものように気軽に会いました。

誰もが知っている一流ホテル。

しかもスイートルームです。

いつものように食事をご馳走になりました。

広すぎるくらいの部屋で、初めてお酒も飲まされました。

これもお小遣いをもらうためだと思いながら、彼女に付きあったのです。

初めての酒に、酔いはすぐに回り、許しを得てスイートの寝室で寝ていました。

深夜に、くすぐったさで目が醒めました。

別の寝室で寝てるはずの叔母様が(僕はそう呼ぶようにしてました)僕の服を捲り、乳首を舐めていました。

「何してるんですか!」

跳ねのけようとしましたが、手足を拘束され全裸にされた僕には抵抗できませんでした。

「起きたのね...」

そう言って叔母様は服を脱ぎ捨て裸になりました。

豊満な肉体は力なく垂れ始めていて、熟年の女性のそれでした。

自分の祖母のような女性なのに、叔母様の愛撫で勃起してしまっている...。

全てが初めての快感でした。

手も使わずオナニーしてる...いやもっと気持ちいい、何ともいえない快感が全身に走りました。

そして叔母様の中に射精しました。

僕の初めてのセックスは、こうして終わったのです。

その日のお小遣いは1ヶ月暮らせるほどでした。

僕はお金の力に負け、今でも叔母様の玩具として、不自由の無い暮らしをし、通学もしています。

セックスの知識も得、先日彼女の処女を奪うこともできました。

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