マゾに目覚め始めた出会い系。

投稿者:性便器熟女 41歳

犯された事でマゾに目覚めた熟女。逆援助でご主人様と出会い調教を受ける...。

自分がマゾじゃないかと気付いたのは4年前。

そろそろ子供を作らないと...と主人と言っていた頃のことです。

その日は主人が出張中で、羽を伸ばして会社の同僚と飲みに行っていました。

遅くなったので、もうすぐ自宅だからと人気の無い公園を使い帰宅していました。

そこで私は2人の男達に犯されたのです。

服を裂かれ無理矢理挿入されて...。

嫌でした。

でも身体の奧には主人以外のペニスに感じている自分がいたのです。

帰宅してもその日は一睡もできず、ただ呆然としていました。

明け方でしたでしょうか、犯されてる自分を思いだしながら手が割れ目をまさぐっていたのです。

結局犯された事は主人に知られてしまい、悩んだ揚げ句離婚しました。

離婚後落ち着き始めると自分の中で押さえきれないような激しい性欲が沸き上がってきたのです。

もっと身体を玩具にされたい!毎日そんな妄想で自慰行為していました。

そして我慢しきれず勇気を出して調教して貰える方を探しに、出会い系に登録したのです。

マゾ熟女

こんな熟女になって知ったマゾの性癖。

上手な方と出会いたいと逆援交も考えていました。

私のような年増の女にメールをくれたのは39歳の既婚男性でした。

SM歴もあり、新しい奴隷を探されていました。

とりあえずお試しでセックスすることとなったのです。

お試しということもあり、その日のホテル代は私が出しました。

ちょっとした逆援交でした。

部屋に付くとシャワーを命ぜられ、その後は私だけが全裸。

一人だけ裸というのは意外と恥ずかしく、でも濡れてしまっている私がいました。

洗っていないご主人様のペニスも舐めて綺麗にしました。

抵抗はありましたが、気に入られるよう頑張って綺麗にしました。

縛りや鞭、蝋燭も怖かったけど受け入れました。

最後は生で入れられ口中に射精。

この歳になって初めて精液を飲んだのです。

勇気を出して受け入れた調教。

その甲斐もあってか、ご主人様は私を奴隷として飼う事を決めていただきました。

ようやく奴隷としての第一歩を踏み出した私。

ご主人様の性処理としての女になることも覚悟ができました。

これからたくさん躾けられご主人様に仕えるよう頑張るだけです。

前後の記事

このカテゴリの最新記事

↑PAGE TOP