僕を変態に変えた淫乱女との出会い。

投稿者:就職希望は変態奴隷 22歳

何もかも嫌になった男は、逆援助で女の玩具になった。女との出会いは男を変態へと変えていき、遂には...。

以前から登録していた出会い系サイト。

そこでの出会いでノーマルセックスやお姉さんとの逆援交での経験もしてきました。

でも、その日の僕は違っていました。自称痴女、という女性の書き込みに興味を持ち、彼女にメールを出したのです。

いつもならそういったエッチに興味は示さないのですが、その日は就活での内定ももらえず、そのうえ卒論でも駄目だしされて...。

どうなってもいいや!そんな気分で、何か女性に無茶苦茶にされてみたくなっていたのです。

彼女からはすぐに返事が返ってきました。

数回のやりとり...。

彼女は僕の気が変わらないうちに...ということで、その夜、彼女と会いました。

淫乱女

彼女は38歳。

10年前に小さな会社を興した女社長。

3年前に離婚し、今は気ままに暮らしている方でした。

僕の自宅マンション近くのコンビニ。

そこに白の車が止まりました。

降りてきたのが彼女です。

サングラス越しに挨拶を交わし、彼女は買い物をしに店内に入りました。

そして僕を乗せ走り出しました。

夜には人気の無くなる大きな公園側の道に車を停め、缶コーヒーを飲みながら話しをしました。

どんなプレイをしたいのか、どんな願望を持っているのかを聞いてくるのですが、衝動的に玩具にされたいと思っていた僕には、何も願望はありませんでした。

でも彼女の話を聞くうちに僕もエッチな気分にはなっていました。

プレイ内容は彼女に任せ、僕たちは薄暗い公園の中へと入っていきました。所々にカップルが抱きあいキスしていたり、身体をまさぐっています。

僕はベンチに座らされオナニーするよう命令されました。

躊躇していると彼女がチャックを下ろしチンポをしごき始めたのです。

恥ずかしかった...でも身体は反応し血管が浮き出るほどに勃起していたのです。

彼女が見つめる中、そしてカップルが通る中、僕は恥ずかしい自慰行為を見せつけていました。

その行為が僕を変態へと導く最初のプレイとなったのです。

彼女は十分勃起した僕のチンポを握りしめ、公園内を歩き出します。

そして全裸にされました。

一糸纏わぬ姿で、また握りしめられ歩かされます。

僕たちに気付かず愛撫に集中してるカップル、僕らに気付き驚いたように見ているカップル、様々でした。

そして彼等に見られながら自慰で射精させられたり、彼女のフェラで射精させられました。

僕はその快感の虜になりました。

その日は彼女から逆援交のギャラを頂きました。

彼女は若い奴隷ができたのが嬉しかったのか、毎夜のように僕を連れ出します。

僕もあの快感を求め、彼女の要望通りに会うようになっていました。

すぐにアナルは開発され、その後は電車内での痴女プレイや彼女の友達に囲まれてするオナニーショー。

新しい快感を彼女は教えてくれ、すっかり変態にされました。

その従順さを気に入ってもらい、この春から彼女の会社に雇ってもらうことになりました。

僕は24時間、彼女の奴隷として更なる変態へと躾けられています。

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