童貞の僕にできた、デブ好き熟女との出会い。

投稿者:デブ・短小・童貞 27歳

デブ好きな熟女は出会い系である男と出会った。逆援助で買った身体は、未だ女を知らない身体だった。

出会い系の掲示板に書かれてあった熟女の書き込みに返信したのが、僕の夢のような生活の始まりでした。

その書き込みというのが、逆援交で童貞を奪いたいって書かれてありました。

僕は男前でもないし、デブで、その上チンポも大きくなく、しかもまだ女を知りません。

何もかも自信ない男です。

駄目元で彼女に返事を書きました。

いつも女性から返事はくるのですが、僕の容姿やこの歳で童貞と聞くと気持ち悪がられメールが途絶えるのですが、彼女は違っていました。

彼女はデブ好きで、童貞好きな女性でした。

そうやって僕は彼女と出会いが叶ったのです。

でも顔にも自信はなく、ただ会ってもらえるだけで十分でした。

彼女は42歳。

5年前に離婚し、それからは好きだった童貞狩りにあけくれるスケベな女性です。

デブ好きということもあって、僕は彼女からホテルに誘われました。

初めて入ったホテル。

彼女に服を脱ぐよう言われました。

「えっ!もう脱ぐの!!」

そう思いながら少しずつ脱いでいきました。

彼女は座ったまま僕を見ていた。

ベルトを外すと醜い腹の肉が垂れた。

ズボンを脱いでもチンポも見えないくらいに垂れた腹肉。

しかし彼女は何か興奮してる。

僕に近づき唇を奪われた。

同時に腹肉を持ち上げるようにし、僕のチンポをまさぐってきた。

急に勃起する。

しかしそれでも彼女の手からはみ出るほどにはならない。

彼女は目の前で自分の服を脱ぎ始める。

デブ好き熟女

歳のわりには引き締まった身体。

紫色のブラからこぼれ落ちたおっぱい。

そしてパンティを脱ぐと初めて見る女性の茂みが...。

シャワーを浴びて、いよいよ僕の初体験だ。

彼女の足を舐めさせられ、身体の隅々に...。

アソコを舐めさせてもらうのに1時間近くかかった。

女性のアソコは僕にとって憧れだった。

どんなふうになっているか、何度も想像しながらオナニーした。

その憧れが今目の前にある。

黒いビラビラや蜜を長い時間舐めさせられる。

僕の先からは汁が垂れ落ち、シーツを汚している。

ようやく僕の汁がすすられたのは、もっと後だった。

エロい表情で僕の短小チンポを口いっぱい頬張り、舌先は口の中で忙しく動き僕を刺激し続けている。

どうしていいかわからず、我慢もしきれずに彼女の口の中に射精した。

美味そうに飲み込む彼女。

半分は僕に口移しで飲まされた。

長い時間焦らされようやく僕のチンポは膣に入っていった。

彼女から逆援交のお金を渡された。

童貞しか興味の無い彼女だが、デブ腹フェチの部分もあり、たまにだが呼びだされ、いたぶられる事がある。

もちろん逆援交でだ。

最近はエスカレートしはじめ、SMの調教の様にキツイ躾になっている。

少し嫌だが、セックスできるのなら、と我慢しているが、少しずつ気持ち良くもなってきている。

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