僕を変えた、淫乱熟女との逆援助。

投稿者:masashi 32歳

出会い系で出会ったのは年上女性だった。逆援助に釣られ会った女は、実は淫乱熟女だった。二人はいつしか...。

彼女と出会ったのは半年前。

出会い系サイトで知りあいました。

その頃僕は結婚を控えていました。

婚約者の彼女に不満はありません。

たった一つ、セックスがあまり好きでないことを除けば...。

僕はというと、毎日でもセックスしたいほど、セックス好きで、オナニーや風俗で性欲を処理していました。

出会い系に登録したのもセックスフレンドを探すためでした。

婚約者には悪いな、と思いながらもプロフィールを登録。

その日のうちに彼女の方からメールが届きました。

彼女はアラフォー。

少し躊躇いもありましたが、彼女に会うことを決めたのは、逆援交してくれるからでした。

会って気に入らなければ帰ってしまおう...そんな気楽に考え待ち合わせ場所に立っていました。

声を掛けてきたのは彼女から。年寄りも若く見える上品な感じの女性でした。

僕が躊躇っていると終始彼女のペースで遂にホテルへと向かってしまっていました。

何か逆ナンパされたようです。

彼女は上品なイメージと違い積極的。

清楚な服のせいか、周りから見たら、僕が彼女を連れ込んでいると見られるでしょう。

そんな彼女はエレベーターに二人が包み込まれた時に豹変したのです。

今までの上品な顔つきは、淫乱な目付きとなり、一変していました。

無理矢理キスされ、ズボンの中にまで手を入れてきたのです。

扉が開き、僕がしっかりと勃起してるのがわかったからか、いやらしく笑い部屋に連れ込まれました。

その時の表情はまさに淫乱熟女そのものでした。

ソファに座らされ彼女は洗ってもいないチンポを取り出し美味しそうに舐めています。

こういう行為を婚約者に望んでいたし、お願いもしたことはありましたが、駄目でした。

舐められながら自ら服を脱ぎ、また彼女も服を脱いでいました。

僕を変えた、淫乱熟女との逆援交。

僕は全裸。

彼女は下着だけの姿になりました。

上品な顔立ちに不釣り合いな真っ赤な下着がとても厭らしく映り、僕は彼女を強く抱きしめ首筋にキスをしました。

溢れ出る喘ぎ声。

パンティの中に手を指し込むと、そこは熱く火照り、指を指し込むとダムが決壊したかのように淫汁が滴り落ちました。

お互い責め、責められながら求めあった数は3度。

何度も婚約者にお願いして実現できなかった体験が彼女と実現できたのです。

彼女も絶倫な男を探していたらしく、それからも週に一度は逆援交で会い、肉体を貪る関係となりました。

彼女も僕という男を得、ますます行為は激しさを増し、更に淫乱熟女となっていきました。

僕は先月結婚しましたが、彼女とは未だに肉体関係を保っています。

そのせいか、妻には激しいセックスを求めず、ただ愛しあい、子供をつくるためのセックスとなっています。

その反動なのか、彼女には激しく変態なセックスを求めてしまっていますが...。

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