普通の出会いを望んでいたブサイク女を犯す。

投稿者:性職者 39歳

ブサイクが故にヴァージンだった女は、逆援助で出会いを求めた。そして非道な初体験を男にされてしまう。

私はある程度はどんな女も抱けるほどの女好きだ。

だがブサイクな女となると、何か刺激的なものがないと萎えてしまう。

先日出会い系で出会った女の事だ。

その日は2ヶ月セックスしてなかったこともあり、誰でも良いから女が欲しかった。

その欲求不満もあり逆援交するからセックスをして欲しいという、自称ブサイク女と会うことになった。

翌日その女と会った。

確かにどう見ても美人ではない。

可愛らしいとも言えない、誰が見てもブサイクな女だった。

とにかく私達はホテルに入った。

入ったのはいいのだが、自分の中で性欲が湧いてこない。

誰でも良いから女を抱きたかったのにだ...。

仕方ないのでしばらくは女の事を聞いてみた。

女の歳は28歳。

容姿の悪さから今まで男と交際したことがない。

男も知らない処女だった。

そんなブスでも逆援交でお金をあげれば抱いて貰える、処女を奪ってもらえると考えたそうだ。

ブサイク女

私は、奪ってやるから何でもできるか、何でもしていいか、と聞いた。女はセックスの経験がないから、怖くなければ、痛くなければ良い...そう答えた。

その答えを聞いた私に、あるアイデアが浮かんだ。

そのアイデアでようやく勃起できるほど、性欲が沸き上がってきた。

別々にシャワーを済ませ薄暗いベッドで女を裸にした。

段々腹の肉、そして乳房も張りを失ったように垂れている。

優しく愛撫が始まるが、女がその気になったあたりから愛撫は激しさを増した。

言葉責めをすると感じている。

女はマゾだ!

そう確信した私は、乱暴に命令を下し、私の全身を舐め奉仕させた。

初めて見る男のチンポに驚き、躊躇いながらも女なりに一生懸命に奉仕している。

命令を実行しなければ、容赦なくビンタが飛んだ。

女は泣きながら銜えている。

いよいよ女の処女膜を破ろうと試みるが、抵抗が激しい。

私はビンタを飛ばし、女の股の中に腰を無理矢理突っ込んだ。

嫌がる女。

「痛い!」

絶叫の中女は処女を失った。

ずっと泣いている女。

容赦なく腰を動かし、異物を取り込んだことの無い膣に、精液を放った。

私がこの女に欲情したのは、犯すことで処女を奪うことだったのだ。

可愛い女を犯すのは、それはそれで興奮するが、ブスな女だと容赦なく非道な責めがしやすい。

女は酷い初体験に泣きながらも身体を痙攣させていた。

「普通に初体験したかったのに...」

帰り支度をしようとしていた私の背後で女は呟いていた。

「でも、感じてたんだろ!」

そう言うとコクリと頷いた。

「あんなに犯されての初体験で感じたのか!」

大きく頷く女。

私は顔を近づけ女の顎を持ち「じゃあ、私の奴隷にでもなるか?」

潤んだ瞳で頷いた。

私との出会いで、潜んでいたマゾ性が開花してしまったようだった。

後日女のアナルの処女を頂き、今度のセックスでは、他人に貸し出しをさせようと考えている。

ブサイクな女だけに、何の愛情も湧かない。

色んな男の性処理に使わせようと思っている。

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