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    <title>魅惑の逆援助</title>
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    <title>スケベな自分を発見した忘れられない逆援助。</title>
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    <published>2012-05-17T02:00:00Z</published>
    <updated>2012-03-14T06:10:54Z</updated>

    <summary>もうすぐ30歳。こんな歳になると中々出会いも少なくなり、焦れば焦るほど結婚も遠の...</summary>
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        <name>魅惑の逆援助</name>
        
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        <![CDATA[もうすぐ30歳。<br><br>こんな歳になると中々出会いも少なくなり、焦れば焦るほど結婚も遠のいている感じです。<br><br>セックスも1年以上はしてません。我慢しきれず出会い系サイトに登録したのです。<br><br>当然ヤリ目的で登録したくらいですから、自分でもスケベな女だということは自覚しています。<br><br>募集した日は何か男を自由にしたくて、逆援助で募集しました。<br><br>結婚を諦めたOLは意外とお金持ってますから...。<br><br>逆援助の効果もあり男は見つかりました。<br><br>2つ年下の男の子。<br><br>これで男の身体を自由にできる、そう思っていました。<br><br>実際に会う日が来ました。<br><br>少しセクシーな服に白のTバック。<br><br>勝負下着にと購入してたものを身に付け向かいました。<br><br>彼は年下のくせに女の扱いに慣れてるようで、スマートにホテルまで誘ってくれました。<br><br>セックスも上手で、私が弄ぶつもりが弄ばれたって感じでした。<br><br>彼も私の身体を気に入ってくれ、後日も会ってくれました。<br><br>また、あの溶けるようなセックスができる...ワクワクしながら彼とホテルに入りました。<br><br>その日私にとって人生が変わるような体験をしようとは思ってもみませんでした。<br><br><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="スケベな逆援助女性" src="http://erolife.org/img/pic/201201-16.jpg" width="400" height="453" class="mt-image-none" /></span><br><br>前と同じように上手なキスから始まりましたが、その日の彼は少し強引に私を責めてきました。<br><br>耳元で厭らしい言葉を囁いたり、いつの間にか割れ目に指を入れられかき回されたり...。<br><br>彼の言葉での誘導と愛撫で私もおかしくなっていました。<br><br>その証拠に今までにない感じ方に全身が震えていたのです。<br><br>彼はそれに気付き、セックスを人質にし、私に厭らしいことを言わせてきます。<br><br>今までの性体験やセックスの願望です。<br><br>でもそんな恥ずかしいことを言いたくはありませんでした。<br><br>でも、話さないと入れない、と言われ、そして上手な誘導で私の今までの性体験やスケベな妄想を告白してしまったのです。<br><br>話しているうちに自分でも変態な気分になっていくのがわかりました。<br><br>何をされてもいい...今なら何でもできる...その時はそう感じていましたし、実際彼に辱めを受けたり、汚い攻めも素直に受け入れていたのです。<br><br>汚い攻めというのは、彼の聖水です。<br><br>彼から出る生暖かい聖水を身体に浴び、感じてる。<br><br>いつの間にか口に受けていた。<br><br>そうやって彼に抱かれるたびに私は本当の自分を...内面に隠れていた自分を発見したのです。<br><br>変態だった自分を...。<br><br>今は彼の奴隷でいることが何よりの快感となっています。<br><br clear="all">]]>
        1年抱かれていない欲求を満たすため出会い系を使っていたスケベな女。逆援助で出会った男によって本性を発見した。
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    <title>童貞の僕にできた、デブ好き熟女との出会い。</title>
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    <published>2012-05-05T02:00:00Z</published>
    <updated>2012-03-14T06:10:49Z</updated>

    <summary>出会い系の掲示板に書かれてあった熟女の書き込みに返信したのが、僕の夢のような生活...</summary>
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    <category term="男" label="男" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[出会い系の掲示板に書かれてあった熟女の書き込みに返信したのが、僕の夢のような生活の始まりでした。<br><br>その書き込みというのが、逆援助で童貞を奪いたいって書かれてありました。<br><br>僕は男前でもないし、デブで、その上チンポも大きくなく、しかもまだ女を知りません。<br><br>何もかも自信ない男です。<br><br>駄目元で彼女に返事を書きました。<br><br>いつも女性から返事はくるのですが、僕の容姿やこの歳で童貞と聞くと気持ち悪がられメールが途絶えるのですが、彼女は違っていました。<br><br>彼女はデブ好きで、童貞好きな女性でした。<br><br>そうやって僕は彼女と出会いが叶ったのです。<br><br>でも顔にも自信はなく、ただ会ってもらえるだけで十分でした。<br><br>彼女は42歳。<br><br>5年前に離婚し、それからは好きだった童貞狩りにあけくれるスケベな女性です。<br><br>デブ好きということもあって、僕は彼女からホテルに誘われました。<br><br>初めて入ったホテル。<br><br>彼女に服を脱ぐよう言われました。<br><br>「えっ！もう脱ぐの！！」<br><br>そう思いながら少しずつ脱いでいきました。<br><br>彼女は座ったまま僕を見ていた。<br><br>ベルトを外すと醜い腹の肉が垂れた。<br><br>ズボンを脱いでもチンポも見えないくらいに垂れた腹肉。<br><br>しかし彼女は何か興奮してる。<br><br>僕に近づき唇を奪われた。<br><br>同時に腹肉を持ち上げるようにし、僕のチンポをまさぐってきた。<br><br>急に勃起する。<br><br>しかしそれでも彼女の手からはみ出るほどにはならない。<br><br>彼女は目の前で自分の服を脱ぎ始める。<br><br><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="デブ好き熟女" src="http://erolife.org/img/pic/201201-15.jpg" width="400" height="468" class="mt-image-none"  /></span><br><br>歳のわりには引き締まった身体。<br><br>紫色のブラからこぼれ落ちたおっぱい。<br><br>そしてパンティを脱ぐと初めて見る女性の茂みが...。<br><br>シャワーを浴びて、いよいよ僕の初体験だ。<br><br>彼女の足を舐めさせられ、身体の隅々に...。<br><br>アソコを舐めさせてもらうのに1時間近くかかった。<br><br>女性のアソコは僕にとって憧れだった。<br><br>どんなふうになっているか、何度も想像しながらオナニーした。<br><br>その憧れが今目の前にある。<br><br>黒いビラビラや蜜を長い時間舐めさせられる。<br><br>僕の先からは汁が垂れ落ち、シーツを汚している。<br><br>ようやく僕の汁がすすられたのは、もっと後だった。<br><br>エロい表情で僕の短小チンポを口いっぱい頬張り、舌先は口の中で忙しく動き僕を刺激し続けている。<br><br>どうしていいかわからず、我慢もしきれずに彼女の口の中に射精した。<br><br>美味そうに飲み込む彼女。<br><br>半分は僕に口移しで飲まされた。<br><br>長い時間焦らされようやく僕のチンポは膣に入っていった。<br><br>彼女から逆援助のお金を渡された。<br><br>童貞しか興味の無い彼女だが、デブ腹フェチの部分もあり、たまにだが呼びだされ、いたぶられる事がある。<br><br>もちろん逆援助でだ。<br><br>最近はエスカレートしはじめ、SMの調教の様にキツイ躾になっている。<br><br>少し嫌だが、セックスできるのなら、と我慢しているが、少しずつ気持ち良くもなってきている。<br><br clear="all">]]>
        デブ好きな熟女は出会い系である男と出会った。逆援助で買った身体は、未だ女を知らない身体だった。
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    <title>私は素敵なおじ様と出会いたい、中高年好き少女です。</title>
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    <published>2012-04-26T02:00:00Z</published>
    <updated>2012-03-14T06:10:24Z</updated>

    <summary>私は初体験に関して理想がありました。それだけは絶対実現したかったから、告ってくれ...</summary>
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        <name>魅惑の逆援助</name>
        
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        <![CDATA[私は初体験に関して理想がありました。<br><br>それだけは絶対実現したかったから、告ってくれた男子も断り続けてきました。<br><br>その理想っていうのは、素敵なおじ様に処女をもらってもらうことです。<br><br>お母さんはシングルマザーで、子供の頃からお父さんが欲しくて...それでいつからか中高年好きになっちゃいました。<br><br>だから処女も中高年のおじ様にあげようって決めたんです。<br><br>学校の先生、街で見かけたおじさん...でも恥ずかしくて言い出せませんでした。<br><br>周りの女子は皆初体験を済ませ始め、焦りました。<br><br>だから出会い系で素敵なおじ様を探すことにしたんです。<br><br>私の条件は、素敵なおじ様であること、ちょっとぽちゃな私でもいいって言ってくれる人、そして痛くしないこと、できれば独身の人...それを条件に募集したんです。<br><br>その為だったらバイトで貯めたお金で逆援助してもいいって思ったくらいです。<br><br>でも出会いって中々ないんです。<br><br>メールは沢山くるけど、気に入ったおじ様はいないんです。<br><br>早くエッチしたい...そんな気持ちが大きくなり、ちょっと理想とは違い、若いけど、このおじさんでもいいかなぁ？って揺らぐ時もありました。<br><br>なんで私、中高年好きになったんだろう。<br><br>そうじゃなければ、もうエッチも経験して、今こうしてるときでも、誰かとエッチできたたんじゃないかって思うときも多くなりました。<br><br>ようやく、この人！という人が現れたのは、出会い系に書き込んでから3ヶ月も経った時でした。<br><br>46歳、デザインの仕事してるおじ様です。<br><br>仕事柄若く見えるし、ちょっと渋いイケメンのおじ様です。<br><br>しかもバツイチの独身。<br><br>もう理想！って感じの人で、すぐ会う約束をしたんです。<br><br>逆援助も言ったんですが、おじ様は私に出させるわけにはいかないからって、断られました。<br><br>そうですよね。普通なら処女は高く買ってもらうもので、自分からお金出してもらってもらうもんじゃないし...。<br><br>おじ様と会った日。<br><br>まず普通に買い物行ったり、お茶したりして過ごしました。<br><br>晩ご飯もごちそうしてもらい、なんかそうなっちゃいそうな雰囲気に...。<br><br>公園でキスされ、そのまま近くにあるおじ様の部屋に行きました。<br><br><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="中高年好き少女" src="http://erolife.org/img/pic/201201-14.jpg" width="400" height="429" class="mt-image-none" /></span><br><br>キスの続きから始まり、ベッドの上でいっぱい身体を触られました。<br><br>私のぽちゃっとした身体も、可愛いって言ってくれ、Eカップの豊満なおっぱいも優しく触ってくれました。すっごく長い時間だったと思う。おじ様は10代の私の身体をいっぱい楽しんでいます。<br><br>最初恥ずかしかった私もおじ様に見られるうちに快感になっている。<br><br>入れられる痛さを思うと怖かった気持ちも、いつしか早く欲しいって思うようになっている。<br><br>怖いけど入れて欲しい...。<br><br>その気持ちが頂点まで達しようとしたとき、おじ様が「じゃ、入れようか...」<br><br>私は頷いただけでした。<br><br>ゴムを付けてくれ私に押し込もうとしました。<br><br>でもあのゴムのムニュっとした感じが痛くて...。<br><br>痛がる私におじ様は生で入れるからと...。<br><br>もう一回入れる体勢になった。<br><br>また痛いのかと身体を強ばらせた。<br><br>ちょっと力を抜いた瞬間、おじ様のおちんちんの先が入ってきた。<br><br>でも痛みもなく徐々に力を抜いた。<br><br>ゆっくりゆっくりおじ様は私の中に侵入してきた。<br><br>変な感触をお腹の中に感じ始めた。<br><br>「全部入ったよ、見てごらん」<br><br>そう言われアソコを見た。<br><br>さっきまで触ったり舐めたりしてたおちんちん。<br><br>大きくて絶対入らないっておもってたのに、今根元まで入っちゃってる。<br><br>ゆっくり腰を動かしてる。<br><br>私は強くおじ様に抱きついてた。<br><br>おじ様の動きが速くなった。<br><br>そしてお腹の上におじ様の精子が...。<br><br>理想の初体験...。<br><br>今でもおじ様とは付き合ってる。<br><br>今日は生理明けの安全日。<br><br>生まれて始めてアオコの中に出してもらおうって思ってます。<br><br clear="all">]]>
        中高年好きの少女は、出会い系で気に入った男と出会った。逆援助は断られたが、少女にとって理想の初体験を迎える。
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    <title>肉便器としての出会いを模索するヤリマン女。</title>
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    <published>2012-04-19T02:00:00Z</published>
    <updated>2012-03-14T06:10:18Z</updated>

    <summary>高校に入学してすぐ、担任の先生に犯されたのが初体験でした。その後も先生に呼びださ...</summary>
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        <![CDATA[高校に入学してすぐ、担任の先生に犯されたのが初体験でした。<br><br>その後も先生に呼びだされてはセックスしていました。<br><br>それがバレて先生は左遷、私は停学に...。<br><br>復学してしばらくすると、停学の理由を知った男子達は私をヤリマンと呼ぶようになり、入れ替わりに私の身体を求めてきました。<br><br>時には大勢の男子達に輪姦されたこともあります。<br><br>教室、体育倉庫、屋上、トイレ...。<br><br>学校のあらゆる場所が私のセックスの場所でした。<br><br>先生の頃からそうですが、自分から進んで抱かれたことはありません。<br><br>むしろ苦痛でした。<br><br>でも卒業する頃には玩具にされることが快感となり、逝くようになりました。<br><br>たった3年、経験人数は50人以上ですが、まともに交際した経験はありません。<br><br>就職すると今までの私の事を誰もしりません。<br><br>玩具にされ犯されることもなく、しばらく平穏な日々を送っていました。<br><br>が、何か物足りなくなってきました。<br><br><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="肉便器OL" src="http://erolife.org/img/pic/201201-13.jpg" width="400" height="333" class="mt-image-none"  /></span><br><br>あの男子の肉便器として扱われる屈辱感、羞恥...。<br><br>あの快感を思いだしてしまうのです。<br><br>その時出会ったのがSMの映像でした。<br><br>そして自分がマゾだということを自覚したのです。<br><br>同時に自分も本格的に調教されたいと強く思うようになったのです。<br><br>ですが、街を歩いても誰がSの方かなどわかるはずもありません。<br><br>そこで出会い系を使うようにしたのです。<br><br>真剣にSの方と出会いたいが為に逆援助もしようと思っていました。<br><br>こんな若くしての変態女、すぐに出会いはありました。<br><br>何人かの方から調教歴の長い40歳の方に私の躾をお願いしました。<br><br>初回のみ逆援助...というか、デート代を持つよう言われました。<br><br>ちょっとした授業料だと...。<br><br>お会いして面接を受けました。<br><br>今までの性体験を全て話しました。<br><br>その方も私が調教歴がなく、マゾとして未開発なのを気に入ってくれ、その瞬間から躾が始まりました。<br><br>最初のご命令は、その場で下着を脱げ、でした。そこはファミリーレストラン。<br><br>客はそんなにいないといっても誰もいないわけではありません。<br><br>50人の男性経験はあっても、大衆の中で裸になるなど、経験はないのです。<br><br>恥ずかしく躊躇いましたが、このままでは調教してもらえないと思い、思いきってその場でパンティを脱ぎました。<br><br>そしてボックスのソファに身を隠しながらブラウスを脱ぎ、ブラを取りました。<br><br>再びブラウスを身に纏うと白の布地からは黒ずんだ乳首の色と、ツンと起った乳首のカタチがクッキリとわかりました。<br><br>脱いだ下着をテーブルに置きご主人様は（ここからはご主人様とお呼びします）飲み物を注文するために店員さんを呼びました。置かれた下着、透けている乳首...顔から火が出るほど恥ずかしかった。でもソファに染み跡ができるほど濡れていたのも事実です。<br><br>ご主人様は私がよく耐えたとお褒め下さり、その格好のままホテルに連れていってくれました。<br><br>その日は縄と鞭だけでの調教でしたが、初めての私にはとても刺激的な体験でした。<br><br>雌豚！と罵られるとそれだけで絶叫し悶えました。<br><br>男子達に罵られ犯された事を思いだしていました。<br><br>久しぶりに見る肉棒。<br><br>ご主人様の黒く、カリの張った立派な肉棒を膣に入れていただき、精液を頂きました。<br><br>調教され始め数ヶ月。<br><br>来週は私の二十歳の誕生日。<br><br>その日は数人の男達の肉便器として輪姦調教を受ける日です。<br><br clear="all">]]>
        肉便器とでしか快感を得れなくなった少女は、出会い系を使い、逆援助（授業料）で調教を受けるが...。
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    <title>グリーで出会い、逆援助でセックス。</title>
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    <published>2012-04-15T02:00:00Z</published>
    <updated>2012-03-14T06:10:15Z</updated>

    <summary>最初は純粋に携帯ゲームを楽しむためにグリーに登録したんです。プロフィールにも書き...</summary>
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        <name>魅惑の逆援助</name>
        
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        <![CDATA[最初は純粋に携帯ゲームを楽しむためにグリーに登録したんです。<br><br>プロフィールにも書き込み、顔も見たことの無い仲間もできました。<br><br>半年くらい経った頃でしょうか、その中の一人が、実際に会ってみたい...と言ってきたんです。<br><br>プロフにあった年齢は、19歳の男性です。一番頻繁にやりとりしてた方だったので、会ってみようかな？そう考え始めました。<br><br>が、彼が意外なことを書き込んできたんです。<br><br>「女を教えて欲しい...」<br><br>そうです、彼は私に童貞を奪って欲しいと言ってきたんです。<br><br>私は一回り以上も歳の離れた人妻です。<br><br>そんなことはできない、そう返信し、しばらくやりとりは止めていました。<br><br>何日か経ったある日、近所の仲のいい奥さんが私に告白したことがあります。<br><br>彼女もグリーで男性と出会い、ついセックスまでしてしまったことを...。<br><br>一回り以上年上の男性に、ねちっこい愛撫を受け、何度も逝ってしまった事、あまりの快感に、また会う約束をしてしまった事などでした。<br><br>こんな携帯ゲームでそういう出会いがあるなんて...驚きました。<br><br>と同時に私にメールしてきた彼の事を思い出しました。<br><br><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="童貞好き人妻" src="http://erolife.org/img/pic/201201-12.jpg" width="400" height="430" class="mt-image-none"  /></span><br><br>童貞...私が初めての女...私が彼にセックスを、女を教える...。<br><br>色々な妄想が沸いてきてしまい、その日から彼の事が気になり初め、とうとう私からメールを出してしまったのです。<br><br>でも既に彼の中では私の事など諦めかけていて、会おうとは言ってくれなくなっていました。<br><br>童貞...彼の童貞が欲しくて欲しくてたまらなくなり、私から逆援助を申し出てしまい、そして会うこととなりました。<br><br>彼は体格の良いスポーツマンタイプでした。<br><br>私といえば小柄で華奢な感じです。<br><br>本音を言えば以前から主人以外の男性に興味はありましたが、いざ本当に浮気となるとホテルまで歩けずに、二人でただベンチに座ってるだけでした。<br><br>意を決して立ち上がり彼を誘って歩き出します。<br><br>どこをどう歩いてホテルまで行ったのかは記憶にありません。<br><br>とにかく二人はホテルに吸い込まれていったのです。<br><br>部屋に入ると私も度胸が出たのでしょう、大胆にも自分で服を脱ぎました。<br><br>彼にも脱ぐよう言いました。<br><br>卸したての勝負下着。<br><br>純白だけどカタチがエッチな下着です。<br><br>彼も脱ぎながら私の姿を見てる。<br><br>脱ぎ終わり振り返ると彼のおちんちんは、上に向かってピンッと勃起してる。<br><br>主人のモノより二周りは大きい。<br><br>入浴後ベッドに彼を寝かせ、私が愛撫を開始しました。<br><br>厚い胸板、小さな乳首。<br><br>それを口に含みながら大きくなったおちんちんを擦る。<br><br>舌を這わせその大きなモノを銜えようとした。<br><br>主人にする私の技は、口の中で舌を巻付ける。<br><br>だが大きな彼のにはそれもできず、ただ銜えたり全体を舌でしゃぶるだけ。<br><br>彼の顔が快感で歪んでいく。<br><br>ウッ！<br><br>その声と同時に目の前で射精した。<br><br>こんな間近で射精の瞬間など見たこともない。<br><br>しかも男性の精液は白いものだと思っていたが、彼のは少し黄ばんだ濃いものだった。<br><br>自然と汚れたおちんちんを口中に入れ舌で綺麗にした。<br><br>主人のでさえそんあことはしないし、生まれてから今まで精液など口に入れたこともない。<br><br>浮気相手だからできたことかもしれない。<br><br>彼にも女性器を教え、いよいよ挿入。<br><br>メリメリと音が聞こえそうな感じで彼の大きなモノが入ってきた。<br><br>根元まで入ると私の膣壁がグイグイと押されている。<br><br>破けてしまいそうな恐怖と快感。<br><br>壊れそうな突き上げの後、彼が膣内に射精した。<br><br>迂闊だった。早く欲しいと思うばかりで避妊を忘れていた。<br><br>でも熱い精液の感触だけはしばらく続き、やがて私も絶頂に達した。<br><br>無事、童貞卒業に成功した彼。<br><br>もう一度求めてきたので、時間の許すかぎり抱かせてあげた。<br><br>初めての浮気だった。<br><br>その体験が癖になり、今でもグリーを使い、逆援助で若い男の子との出会いを探している、いけない奥さんです。<br><br clear="all">]]>
        エッチを求めた登録ではないグリー。そのハードルの低さから男女の出会いは密かに行われる。そして人妻は逆援助で男と会うが...。
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    <title>変態女との出会いで変わった、逆援助セックスライフ。</title>
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    <published>2012-04-08T02:00:00Z</published>
    <updated>2012-03-14T06:10:11Z</updated>

    <summary>妻と離婚して自由気ままな生活を楽しんでいますが、一つ不自由しているのがセックスで...</summary>
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        <name>魅惑の逆援助</name>
        
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        <![CDATA[妻と離婚して自由気ままな生活を楽しんでいますが、一つ不自由しているのがセックスです。<br><br>未だに性欲も強くオナニーも頻繁にしています。<br><br>風俗にも通っていますが、やはりヤリたい時にできる女が欲しくなります。<br><br>出会い系に登録したのもそんな女が欲しくてです。<br><br>若い男が性的な欲求を失い、若い娘が私達おじさんにも簡単に身体を許す昨今ですが、実際に会ってもセックスまで行かないのが現実でした。<br><br>（しかし、何人かの娘とはセックスできましたが...）<br><br>たまにはノーマルじゃないセックスでも...そう思っていた時に見つけたのが、五十路熟女の書き込みでした。<br><br><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="五十路熟女" src="http://erolife.org/img/pic/201201-11.jpg" width="268" height="333" class="mt-image-none" /></span><br><br>しかも逆援助での募集でした。<br><br>メールのやりとりが始まり少しずつ彼女の事がわかりはじめてきました。<br><br>彼女は若いときに中絶経験があり、それが理由で子供の産めない身体になりました。<br><br>それを隠して結婚。<br><br>ですが、昨年ご主人を亡くされ思い描いていた願望を叶えようと出会い系を利用し始めました。<br><br>最初にメールしたのが私だったのです。<br><br>年齢も近いこともあり、すぐに会おうということになりました。<br><br>メールしたのが休日の昼間。<br><br>その日の夕方には飲みに行ったのです。<br><br>逆援助でお金をもらう歳でもないので援助は断りましたが、どうしても、というのでデート代をもってもらうことになり盛り上がりながら飲んでいました。<br><br>酔いも回り始めた頃、彼女にどんな願望なのかを聞きました。<br><br>メールでも恥ずかしいから、と躊躇っていた彼女も徐々に自分の性癖や願望を話し始めました。<br><br>彼女は自分でも認識してる変態女でした。<br><br>結婚してから徐々に変態な行為に興味を持ち始めたそうです。<br><br>しかしご主人とは体験したこともなく、ましてや他の男とも経験はなかったのです。<br><br>変態行為を映したDVDを見ながらのオナニーやご主人に抱かれながらも頭の中では変態行為してる自分を思いながら抱かれていた。<br><br>ご主人が他界され、今まで抱えていた変態な願望を実現したくなったそうです。<br><br>中でもレイプ願望が強く、乱暴に犯されてみたい...それが最初に実現したいセックスだったのです。<br><br>それを聞いてるだけで欲情してきました。<br><br>居酒屋の個室。私は彼女に覆いかぶさりました。<br><br>服を引き裂き乳房を貪りました。<br><br>恐怖で引きつった彼女の顔。<br><br>抵抗するので頬にビンタし、下半身を愛撫。脱がすのもまどろっこしく、ストッキングを破る。<br><br>そしてそそり立ったイチモツをぶち込みました。<br><br>人が行き交う音、陽気に騒いでる中で私は彼女を犯し、膣に射精しました。<br><br>満足そうな彼女の顔。<br><br>彼女自身自分がドMなのを確信した瞬間でした。<br><br>おしぼりで精液を拭い、コートで破れた服を隠し店を出ました。<br><br>気兼ねない独身同士。<br><br>その夜はホテルで様々なシチュエーションでレイプしました。<br><br>今では様々なシチュエーションを設定し手の性行為や屋外セックス、露出、ソフトSM...回数を重ねるたびに真の変態女になっていく彼女。<br><br>とうとう昨日一緒に住むことになり、今夜も変態な性行為を楽しもうと考えています。<br><br clear="all">]]>
        出会い系で知りあった逆援助希望の熟女。特殊な性癖を持つ自称変態女は本物の変態へと歩み始めた。
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    <title>性の大ベテラン、欲情おばさんとの逆援助出会い。</title>
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    <published>2012-03-29T02:00:00Z</published>
    <updated>2012-03-14T06:10:06Z</updated>

    <summary>私は若いころから年上女性が好きでした。高校の時、実の叔母を好きになり初体験も叔母...</summary>
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        <name>魅惑の逆援助</name>
        
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        <![CDATA[私は若いころから年上女性が好きでした。<br><br>高校の時、実の叔母を好きになり初体験も叔母でした。<br><br>20歳も年の離れた叔母に懇願して童貞をあげました。<br><br>叔母とは数回女を教えてもらいました。2歳上の妻と結婚したのが10年前。<br><br>年をとるたびに何故だか醜く崩れた年上女性を抱いてみたくなっていったのです。<br><br>醜い身体だけなら妻でも十分でした。<br><br>しかしもっと醜く崩れた身体の熟女を抱いてみたくなったのです。<br><br>そんな願望は誰にも言えません。<br><br>言えば変態扱いされてしまうでしょう。<br><br>誰にも内緒で出会い系サイトを利用するようになりました。<br><br>普通では僕の思い描くような熟女と知りあえませんし、知りあったとしても言い出せずにいたでしょう。<br><br>いや口説いたとしても冗談だと思われ相手にもしてくれないでしょう...。<br><br>期待していた出会い系でも、中々思い描くような年齢の女性はいませんでした。<br><br>ようやく見つけた女性は逆援助で男を探していました。<br><br>年も思い描いていた六十路を少し越えた年齢の方でした。<br><br>旦那さんとは2年前まで月に1回は営みを持っていたそうです。<br><br>3年前に旦那さんが他界され、今ではオナニーが日課になるほどの欲情おばさんだと自分で言っていました。<br><br>逸る気持ちを押さえ、会う日が来ました。妻には飲み会と嘘をつき彼女に会いに行きました。<br><br>落ち着いた色のスーツ、年を隠そうとするかのように厚めに塗られた化粧。<br><br>それが彼女でした。近くで見ると昔は美人だったんだろうなと思わせる容姿だが、細かな皺までは隠せずにいた。<br><br>二人でホテルに向かった。<br><br>人目のある場所では並んで。<br><br>人目がなくなると私は彼女の手を握った。<br><br>急に恥ずかしがる彼女。<br><br>「久しぶりだから、ドキドキするゎ」<br><br>そんな少女のようなことを言った。<br><br>部屋に入ると流石に年上熟女だ。<br><br><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="六十路熟女" src="http://erolife.org/img/pic/201201-10.jpg" width="400" height="514" class="mt-image-none"  /></span><br><br>テキパキと風呂の準備をし、世話をやきはじめた。<br><br>私の服を脱がせると目の前で自分の服を脱ぎ始めた。<br><br>恥ずかしがりながらも自分の裸を見て膨らんでいくペニスをチラ見している。<br><br>豊満な肉体が露になった。<br><br>尻肉も腹も大きな乳房も重力に逆らえず垂れている。<br><br>色素が抜け綺麗なピンク色の乳首。<br><br>私はたまらず彼女を抱きしめた。<br><br>「まだ駄目よ」<br><br>体よくあしらわれ二人で入浴した。<br><br>そこから彼女は徐々に欲情おばさんと化し、私の身体を貪り始めた。<br><br>ベッドに移った彼女は大げさなくらいに大きな声で喘ぐ。<br><br>久しぶりだから優しく...そう言っていたのに今では激しさを求め始めていた。<br><br>腰の動きに合わせ揺れる乳房、腹の肉。<br><br>この醜さが私を欲情させていく。<br><br>そして中出し...。<br><br>閉経した身体なので気兼ねなく膣内射精できるのが、六十路熟女の醍醐味だ。<br><br>私は逆援助のお金を拒否し、その代わり定期的にセックスしてもらえないかと申し出た。<br><br>もちろん彼女としても性欲が解消できるので、異論はなかった。<br><br clear="all">]]>
        醜い肉体にしか欲情しなくなった中年男は、出会い系で欲情おばさんと出会った。逆援助を断った男の本心は...。
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    <title>素人ホスト。逆援助出会い系で知りあった女で稼ぐ！</title>
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    <published>2012-03-19T02:00:00Z</published>
    <updated>2012-03-14T06:10:02Z</updated>

    <summary>出会い系を利用し初めて5年。1年前に逆援助で買われてからというもの、未だに小遣い...</summary>
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        <name>魅惑の逆援助</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://erolife.org/">
        <![CDATA[出会い系を利用し初めて5年。<br><br>1年前に逆援助で買われてからというもの、未だに小遣い稼ぎに逆援助を続けています。<br><br>むしろ今では収入の半分は賄っているといっても過言ではないくらいです。<br><br>最初は短期で辞めようと思いましたが、セックスできてお金も稼ぐことができる...。<br><br>ズルズルと辞められずにいるのです。<br><br>3ヶ月前、僕にとって初めての体験をしました。いつものように出会い系で女を探していました。<br><br>そこに33歳の人妻が、逆援助で男を探していたので、メールしたのです。<br><br>しばらく時間をおいて返事は返ってきました。<br><br>彼女からいきなり少し高額のギャラを提示してきました。<br><br>？と思い聞くと、ある事を実際にして欲しいということでした。<br><br>そのある事というのは...アナルセックス。<br><br>彼女がアナルに興味を持ったのは、まだ独身時代。<br><br>就職してすぐの事だったそうです。<br><br>通勤してる電車の中で痴漢に遭い、その痴漢の手がアナルに触れたとき、今までにない快感が走ったそうです。<br><br>その後もその快感が忘れられず調べてみたら、肛門でもセックスできることを知ったそうです。<br><br><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="アナル美女" src="http://erolife.org/img/pic/201201-08.jpg" width="400" height="424" class="mt-image-none" /></span><br><br>それ以来ずっと思い悩み、自分で指を入れようと試みましたが、怖くてどうしても入れることができない。<br><br>ノーマルな旦那さんにも言い出せず、10年近く悩んだ揚げ句、こういう所で出会った男に初体験してもらおうと考えついたのです。<br><br>僕はあまりアナルに興味はありませんでした。<br><br>むしろ汚らしいとさえ思っていました。<br><br>渋っていましたが、小遣いを稼ぐため！<br><br>そう割り切り会う約束をしたのです。<br><br>会ったのは1週間後でした。<br><br>旦那さんがゴルフに行く土曜日を待っていたこと。<br><br>それと彼女自身の心の整理のためでした。<br><br>待ち合わせ時間のお昼、そこには教えられた目印を身に付けた女性が立っていました。<br><br>150cmくらいの小柄で可愛らしい...。<br><br>とてもアナルに興味を持つような女性には見えない。<br><br>彼女に声を掛け、お茶をしながら話しをしました。<br><br>お金をもらうので、本当に僕で良いのかを確かめるのが、僕のやりかたです。<br><br>30分くらい話して、彼女も僕でいい、ということになり人目を気にしながらもホテルへ入りました。<br><br>緊張しっぱなしの彼女。<br><br>年下ですが僕がリードし、まずは入浴です。<br><br>薄暗い淫靡な灯の元、ゆっくりと抱きしめてキスからスタートです。<br><br>徐々に彼女の身体に触れ、彼女をその気にさせる。<br><br>小振りだが張りもあるカタチの良い乳房を愛撫していくと、小さな声で喘ぐ彼女。<br><br>湯船に浸かりながら、背後から秘部をまさぐる。<br><br>それまでは硬く閉ざしていた脚は徐々に力なく開かれていく。<br><br>既に十分濡れていた。アナルに触れてあげると、ビクン！と身をのけ反った。<br><br>彼女の可愛らしい悶えた姿に、血管を浮き出して勃起している。<br><br>ベッドに移りノーマルな愛撫を始める。<br><br>しかし耳元で囁く言葉責めと、この1週間で調べたアナルの開発方法を彼女に試していった。<br><br>持参したローションをコンドームを付けた指に塗り、ゆっくりと皺だらけの穴を愛撫した。<br><br>身を捩りながら悶える彼女。<br><br>割れ目からは蜜が溢れ、普通のセックスなら挿入可能なのだが、今日はそういうわけにはいかない。<br><br>彼女に力を抜かせ、ゆっくりと指を指し込んだ。<br><br>恐怖で今にも泣きそうな彼女の表情は指の根元まで押し込まれた瞬間、恍惚の表情へと変わっていくのがわかった。<br><br>挿入した指を円を描くように動かす。<br><br>穴を柔らかくするためだ。<br><br>時間をかけ彼女の未開発の穴を解した。<br><br>「入れようか...？」<br><br>「うん、入れて...」<br><br>指の何倍もの太さのモノが入るので再び緊張の表情へと変わった。<br><br>ゴムを付けようとしたが、「もしよければ、何も付けずに入れて...」<br><br>そう言われると従わないわけにはいかない。<br><br>抵抗はあったが、指には何も付着してなかったので彼女の言う通りに生で入れることにした。<br><br>四つんばいにさせ尻を高く突き上げさせた。<br><br>丸見えとなった二つの穴は、男を迎え入れる準備が整ったかのようにヒクヒクしている。<br><br>「あぁ、マンコに入れたい」<br><br>そう思いながらもローションを塗ったペニスで彼女のアナルにローションを塗った。<br><br>兼ねてから嫌がっても無理矢理奪って欲しいと言われていた。<br><br>後ろ手にした彼女の手を掴みゆっくりと穴にあてがった。<br><br>深呼吸してるかのように大きく呼吸し始める。<br><br>呼吸は速くなり怖がっているのがわかる。<br><br>が、しかし僕はゆっくりと先を穴に指し込んでいった。<br><br>「痛い！！」<br><br>身体が挿入を嫌がりだした。<br><br>しかし後ろ手にされた状態では本気で跳ねのけるのはできないようだった。<br><br>先をねじ込むと後は一気に奧まで挿入した。<br><br>膣とは違う締まり方が新鮮に感じ、僕はいつもよりも早く絶頂に達し、彼女の中に射精した。<br><br>それから彼女はお金を貯め、月に1度僕を買ってくれる。<br><br>しかし膣には入れさせてくれない。<br><br>その場所だけは旦那さんのものだと硬く決めているからだ。<br><br>でもアナルだけは僕に開放してくれている。<br><br>僕も彼女のおかげでアナルの気持ち良さを教えてもらい、今月も彼女からの呼び出しを待っています。<br><br clear="all">]]>
        逆援助で稼ぐことが多くなった男。出会い系で知りあったのは、ある願望を実現したがっている人妻だった。
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    <title>出会い系で僕の身体を奪ったのは、六十路女。</title>
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    <published>2012-03-11T02:00:00Z</published>
    <updated>2012-03-14T06:09:36Z</updated>

    <summary>本当はそうなるはずじゃなかったんです。初めての女性は交際してる彼女だと決めていま...</summary>
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        <name>魅惑の逆援助</name>
        
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        <![CDATA[本当はそうなるはずじゃなかったんです。<br><br>初めての女性は交際してる彼女だと決めていました。<br><br>でも中々行動に移せずにいました。<br><br>どうやって抱いていいのか分からなかったせいもあります。<br><br>誰か年上の女性か風俗にでも行き、教えてもらおうかとも思いました。<br><br>そんな邪な気持ちも手伝い、彼女に悪いと思いながら出会い系に登録したのです。<br><br>僕の初体験の日は、登録したその日から遠くない頃に実現しました。<br><br>登録してから直ぐに、父の会社の業績が落ち、僕の大学の授業料もままならない状況になったのです。<br><br>そんな時、出会い系サイトからメールが届いたのです。<br><br>それは年上女性からの逆援助の申し出でした。<br><br>性的な知識に乏しい僕は、逆援助というものを漠然としかわからず、女性に返信し聞きました。<br><br>逆援助が男が女性にお金で買われデートすることだと教わりました。<br><br>驚いたのはその女性が、自分の母親より上の六十路女性だということでした。<br><br>僕の母はまだ40代。<br><br><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="出会い系で僕の身体を奪ったのは、六十路女。" src="http://erolife.org/img/pic/201201-07.jpg" width="400" height="342" class="mt-image-none"  /></span><br><br>一瞬、祖母を思いだしたくらいです。<br><br>少しは年上女性に興味はありましたが、流石に六十路と聞き躊躇いました。<br><br>でもただデートするだけでお金がもらえるのは魅力でした。<br><br>経済的にもありがたく思えたからです。<br><br>まぁ、買い物や食事だけなら、いいかっ！そんな軽い気持ちで会うことにしたのです。<br><br>3日後、平日の昼間にその女性とデートしました。<br><br>買い物に付きあったり、僕では到底行けないような高級な店でご馳走になりました。<br><br>それだけでお小遣いももらいました。<br><br>なんだ、結構割の良いバイトだな...。<br><br>そう思うようになり、その女性の呼びだしに応じるようになったのです。<br><br>その女性も年の割には若々しい容姿で、まるで本当の母親のように接するようになりました。<br><br>お金もちな美人なおばあちゃん...。<br><br>そんな気持ちでいたのです。<br><br>知りあって2ヶ月経った頃でしょうか...。<br><br>毎週のようにご馳走になり、すっかり食事のお相手だ、と思っていた時です。<br><br>その女性から、ホテルに一緒に泊まってくれないか、と言われました。<br><br>いつものように気軽に会いました。<br><br>誰もが知っている一流ホテル。<br><br>しかもスイートルームです。<br><br>いつものように食事をご馳走になりました。<br><br>広すぎるくらいの部屋で、初めてお酒も飲まされました。<br><br>これもお小遣いをもらうためだと思いながら、彼女に付きあったのです。<br><br>初めての酒に、酔いはすぐに回り、許しを得てスイートの寝室で寝ていました。<br><br>深夜に、くすぐったさで目が醒めました。<br><br>別の寝室で寝てるはずの叔母様が（僕はそう呼ぶようにしてました）僕の服を捲り、乳首を舐めていました。<br><br>「何してるんですか！」<br><br>跳ねのけようとしましたが、手足を拘束され全裸にされた僕には抵抗できませんでした。<br><br>「起きたのね...」<br><br>そう言って叔母様は服を脱ぎ捨て裸になりました。<br><br>豊満な肉体は力なく垂れ始めていて、熟年の女性のそれでした。<br><br>自分の祖母のような女性なのに、叔母様の愛撫で勃起してしまっている...。<br><br>全てが初めての快感でした。<br><br>手も使わずオナニーしてる...いやもっと気持ちいい、何ともいえない快感が全身に走りました。<br><br>そして叔母様の中に射精しました。<br><br>僕の初めてのセックスは、こうして終わったのです。<br><br>その日のお小遣いは1ヶ月暮らせるほどでした。<br><br>僕はお金の力に負け、今でも叔母様の玩具として、不自由の無い暮らしをし、通学もしています。<br><br>セックスの知識も得、先日彼女の処女を奪うこともできました。<br><br clear="all">]]>
        つい登録した出会い系。そこで逆ナンパされたのは、六十路の女だった。高額な逆援助で少年は大人になっていくが...。
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    <title>辱めを受けた、ちんぽ好きな逆援助女との出会い。</title>
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    <published>2012-02-28T02:00:00Z</published>
    <updated>2012-03-14T06:09:30Z</updated>

    <summary>痴漢...これはよくあることでしょう。しかし痴女となるとそうそう出会いがあるわけ...</summary>
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        <name>魅惑の逆援助</name>
        
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        <![CDATA[痴漢...これはよくあることでしょう。<br><br>しかし痴女となるとそうそう出会いがあるわけではありません。<br><br>僕自体そんな女はいないだろうと思っていました。<br><br>出会い系に登録した理由は、やはりセックスフレンド探しでした。<br><br>普通のセックスができればいいと思い利用していました。<br><br>そんな僕にメールをくれたのが、愛さんでした。<br><br>愛さんは30歳の人妻。<br><br>まだ結婚して3年の女性です。<br><br>逆援助を告げられ僕は了承したのです。<br><br>年上、しかも人妻かぁ...と、少しばかり期待も抱きました。<br><br>愛さんと会ったのは翌日でした。<br><br>旦那さんが単身赴任してるらしく、気兼ねなく夜遊びしてるらしいのです。<br><br><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="辱めを受けた、ちんぽ好きな逆援助女との出会い。" src="http://erolife.org/img/pic/201201-05.jpg" width="400" height="349" class="mt-image-none"  /></span><br><br>少し飲みながら話しをしました。<br><br>そのうち愛さんが本音を語り始めたのです。<br><br>彼女は無類の男好き、ちんぽ好きであること。<br><br>そして男に辱めを与えることで快感が倍増することなどです。<br><br>普通のセックスも好きだが、恥辱を与えいたぶることが何より好きな痴女だったのです。<br><br>僕は最初渋っていました。<br><br>そんなことで勃起するわけじゃない、そう思っていたからです。<br><br>ですが、逆援助のお金に負け、愛さんの言う通りにすることを決めたのです。その日は愛さんの家に招待されました。<br><br>愛さんの住む郊外へ向かう電車。少しずつ人が降りていきます。<br><br>愛さんの手は徐々に僕の股間を触ってきます。<br><br>上着でその部分を隠しながら...。<br><br>車両の隅に僕たちが、そして遠くの隅にOLらしき女性がいるだけになりました。<br><br>愛さんは上着を取り、僕のちんぽを取り出したのです。<br><br>愛さんの愛撫で十分に勃起していましたが、取り出されたことで少し萎えてきます。<br><br>恥ずかしさと、車両にいる女性に見られるんじゃないかという不安からです。<br><br>僕は鞄で隠しながら彼女にちんぽを弄ばれました。<br><br>完全に拒否するともっと恥ずかしい事をすると言われたからです。<br><br>時折OLの視線を感じます。<br><br>完全に見られていました。<br><br>愛さんの手の感触、そして女性の視線で興奮し、再び勃起したのです。<br><br>愛さんはそれに気付いていました。<br><br>鞄を取り上げ完全に女性に見せつける為です。<br><br>手でシゴかれとうとうフェラされてしまいました。<br><br>OLさんの切ない表情が見えるかのようでした。<br><br>つい全体に聞こえそうなくらいの声で僕は愛さんの口の中に果ててしまいました。<br><br>そしてOLさんを残し僕たちは電車を降りました。<br><br>初めての体験...。<br><br>それはとても恥ずかしく、しかしとても興奮した体験でした。<br><br>興奮の醒めない僕はもう愛さんの言いなりと化しています。<br><br>人も街灯も少ない町でした。<br><br>再び勃起させたちんぽをチャックから取り出し、それを掴みながら彼女の家まで連れていかれます。<br><br>すれ違う人いにも、ちんぽからダラダラと涎を流してる僕は見られたことでしょう。<br><br>寝静まっているかのように静かな住宅街にあるマンション。<br><br>そこが愛さんの家でした。<br><br>我慢できなかったのか、元々そこで行為しようと考えていたのか、建物に入るやいなや1階の非常階段で僕を襲ってきました。<br><br>下半身裸にされ、彼女も跨がってきました。<br><br>彼女の喘ぎ声は響き渡ります。<br><br>僕も声を出しそうになるのですが、「声出すと皆にばれちゃうよ」と脅すのです。<br><br>誰か来るかもしれない...その恥ずかしさが興奮となり、階段に精液をぶちまけていました。<br><br>その夜は朝まで廊下や階段で辱めを受けました。<br><br>たった1日で僕も変態になったようです。<br><br>愛さんというちんぽ好きな女性に今も躾けられ、変態な性行為はエスカレートするばかりとなっています。<br><br>]]>
        出会い系で出会った女は、意思とは違うちんぽ好きの女だった。逆援助とはいえ、言うがままに辱めを受ける男は...。
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    <title>逆援助の目的は、犯されたい願望を満たすため。</title>
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    <published>2012-02-20T02:00:00Z</published>
    <updated>2012-03-14T06:09:25Z</updated>

    <summary>人妻となってまだ数ヶ月。まだまだ新婚気分は抜けず、毎日幸せな暮らしを送っています...</summary>
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        <name>魅惑の逆援助</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://erolife.org/">
        <![CDATA[人妻となってまだ数ヶ月。<br><br>まだまだ新婚気分は抜けず、毎日幸せな暮らしを送っています。<br><br>そんな幸せ絶頂の私が出会い系に登録したのには理由があるからです。<br><br>主人にも、いえ、誰にも知られたくない秘密...それは以前から持っていた犯されたい願望を実現するためです。<br><br>しかも、ごっこ遊びのようなものではなく、本当にレイプされるような激しいものなのです。<br><br>そんなおかしな願望を持つようになったきっかけは、高校の時でした。<br><br>仲の良かった友達がレイプされました。<br><br>一緒になって泣きましたが、心の奥にゾクゾクするものを感じたのです。<br><br>その頃は私も処女で、内心は犯されて処女を失いたいとも思っていましたが、そんなことは男性に言いだせるわけもありません。<br><br>その後普通に男性と交際し、処女も奪われました。<br><br>でも今までの彼氏には私の願望を告げることはできず、主人と結婚しました。<br><br>主人との営みにしても、少しばかり激しく抱いてもらうことしか言い出せず、またそれでしか満足感を得ることはできない。<br><br><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="逆援助の目的は、犯されたい願望を満たすため。" src="http://erolife.org/img/pic/201201-06.jpg" width="400" height="306" class="mt-image-none"  /></span><br><br>もっと激しくされたい...早く願望を叶え変態な行為を体験したい...その犯されたい気持ちはどんどん膨らみ、出会い系に登録したのです。<br><br>でもやはり恐怖もあります。<br><br>逆援助でなら相手を選ぶことができるのかとも考えました。<br><br>心の中で誰であろうと、いえ、知らない相手ならスムーズに犯してもらえるのかも...そんな二つの気持ちで揺れ動いていたのです。<br><br>結局逆援助で相手を選びました。<br><br>最初の相手くらいは、ちゃんとした方に（ちゃんとした方にというのも変ですが）犯して欲しかったからです。<br><br>運が良かったのか、すぐに素敵な男性と知りあい、メールのやりとりができるようになりました。<br><br>プロフィールで相手の顔も知っていました。<br><br>私のみ、もっと分かりやすい写真を送り、二人で綿密に計画をたてました。<br><br>いよいよ実行の日。<br><br>彼と知りあい3週間後の事でした。<br><br>彼は色々な場所を下見し、ある場所で実行しようとなりました。<br><br>その日主人は出張。<br><br>絶好の日でした。<br><br>夜指定された駅、指定された電車に乗りました。<br><br>目印に付けた派手なコサージュが周囲には浮いて見えましたが、これくらいしないと彼には私だと気付かないでしょう。<br><br>目印も彼には伝えています。<br><br>どこで襲ってくるのかは知らされていません。<br><br>恐怖と期待が入り交じり、既に下着は濡れていました。<br><br>終始辺りを気にしながらいると、次第に恐怖感は薄れていくように感じ始めました。<br><br>指定された駅で降りました。<br><br>まだ襲ってくる気配はありません。<br><br>人気の無い郊外の町。<br><br>指定された道を歩くうち、後ろから付けられている気配を感じるようになりました。<br><br>「いつ来るの！？」<br><br>そんな思いは鼓動を早めました。<br><br>小さな橋を渡った時でした。<br><br>背後から抱きしめられ川原まで引きずり下ろされました。<br><br>破られてもいい服と着替えの持参。<br><br>それも彼からの指定です。<br><br>服を引きちぎられ下着も脱がされました。<br><br>粘着テープで手を縛られ、口にもテープが貼られました。<br><br>荒っぽく身体を舐め回され遂に欲望で満ちたペニスが私の中に入ってきたのです。<br><br>本当に犯されてるようでした。<br><br>心の奥で主人に謝りながら彼の腰の動きを受け止めてる。<br><br>私は犯されたの、自分の意志じゃないの...そう思うことが唯一の主人への贖罪でした。<br><br>そして夥しい量の精液が中だしされ、私の願望は叶いました。<br><br>彼はわざわざ近くに車を止めてくれていて、そこで着替え帰路についたのです。<br><br>お互い身体は興奮してる。<br><br>どちらからともなく身体を求め、車の中でセックスしました。<br><br>今月には彼の友人も交えレイプしてくれる約束もしています。<br><br>しかも一部始終を撮影しながら...。<br><br clear="all">]]>
        女の願望は、見知らぬ男に犯されたい事だった。出会い系で知りあった男と逆援助で犯してもらえる計画をたてるが...。
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    <title>出会いを確実にする逆円交。</title>
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    <published>2012-02-12T02:00:00Z</published>
    <updated>2012-03-14T06:08:16Z</updated>

    <summary>15歳で男を知ってから、私は今まで多くの男に抱かれてきました。何十人ではなく、2...</summary>
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        <name>魅惑の逆援助</name>
        
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        <![CDATA[15歳で男を知ってから、私は今まで多くの男に抱かれてきました。<br><br>何十人ではなく、200人近くになるかもしれません。<br><br>毎日違う男に抱かれた日もありますし、1日で数人の男に抱かれた時期もありました。<br><br>それほどの淫乱な女なのです。<br><br>しかし三十路を超えると男からのナンパもなくなり、中々抱いて貰えなくなりました。<br><br>出会い系を利用するようになったのもその頃からです。私は女だてらに、風俗店を数件経営しているちょっとリッチなセレブ。<br><br>色々な男に抱かれたくて結婚はしていません。<br><br>ここ数年、出会い系においてもパートナーができなくなり、遂に逆援助で男を探すようになりました。<br><br><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline; "><img alt="出会いを確実にする逆円交。" src="http://erolife.org/img/pic/201201-03.jpg" width="400" height="417" class="mt-image-none" style="" /></span><br><br>今までデートでお金を使ったことのなかった私が、遂に逆円交です。<br><br>その甲斐もあり少しずつではありますが、男に抱かれる回数も増えてきました。<br><br>今さらながら逆援助して良かった事は、お金欲しさに男からのメールが増えてきたこと。<br><br>そして多くの男の中から、気に入った男を選びやすくなったことでしょう。<br><br>先日逆円交で知りあった男は、大学に入ったばかりの子。<br><br>しかも女を知らない子でした。<br><br>最近の男の子は性に関して無頓着というか、女を抱きたいなんてあまり思わないと聞いていましたが、本当にそうだったのかと驚きます。<br><br>翌日には二人は会い、その子は無事童貞を捨てることができました。<br><br>少しばかりギャラも奮発してあげ、彼は喜んで帰っていきました。<br><br>しばらくあの子に女を教えてあげよう...。<br><br>そう思い何度か呼びだし、若い肉体に女を染み込ませていきました。<br><br>何度めか会った時、彼から意外なことを告げられました。<br><br>彼の友達のほとんどが未だ童貞で、私に童貞を奪って欲しいと言うのです。<br><br>労せずして男と出会える...。<br><br>二つ返事で了承。<br><br>その週末、彼は一人の子を紹介してくれました。<br><br>もちろん、その日には童貞を卒業させてあげました。<br><br>そうすると友達の輪、じゃないけど次々と童貞君を紹介してくれるのです。<br><br>彼と知りあって3ヶ月もすると、童貞を奪った数は、10人近くに...。<br><br>新鮮な男を得た私は、ある事を考え出しました。<br><br>それは童貞を奪った子全員を集め、好きなだけ私を抱かせる事でした。ピルも服用し、準備万端でホテルのスイートを押さえ、そこに男の子達を集めました。<br><br>10人くらい...そう思っていたのですが、彼等は友人を誘い、総勢15人となっていました。<br><br>新たな顔触れの中には、未だ童貞もいるし、ものすごいイケメンもいました。<br><br>交代でシャワーを浴び、次々と男達は私を抱いています。<br><br>全員と交わった私はヘロヘロに疲れ果てましたが、若さ溢れる彼等は、何度も勃起し、無抵抗な私に精液を放っていきます。<br><br>何度性行為したのでしょう...夥しい量の精液がベッドに散らばっていました。<br><br>彼等の中の数人とは今でもセックスしています。<br><br>私も何年かすると超熟女となります。<br><br>それまで何人の男と体験できるのでしょう...。<br><br>因に彼等の中の数人は、私のお店の常連となってくれています。<br><br>]]>
        逆援助で出会いを叶えた熟女の相手は童貞だった。逆円交に釣られ15人の男の子を喰った女。それは店に通わせる教育だったのか？
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    <title>逆援助で叶った、初めてのマゾ奴隷。</title>
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    <published>2012-02-06T02:00:00Z</published>
    <updated>2012-03-14T06:09:20Z</updated>

    <summary>私は以前から奴隷の女を飼ってみたい願望を持っていました。その頃から妻にもちょっと...</summary>
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        <name>魅惑の逆援助</name>
        
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    <category term="男" label="男" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://erolife.org/">
        <![CDATA[私は以前から奴隷の女を飼ってみたい願望を持っていました。<br><br>その頃から妻にもちょっとしたソフトなSMをするようになっていましたが、Mっ気があるといった程度の妻は、軽く手を縛ることまでしか許して貰えずに今日まできました。<br><br>自由に身体を弄ぶ事ができる奴隷を持ちたいという気持ちは日に日に増し、遂に出会い系でそんな女と出会ったのです。<br><br>逆援助してでもいいので、調教して欲しい...そんな書き込みに惹かれました。<br><br>私が最初のメールだったから...そんな理由で選ばれ、そして翌日に会いました。<br><br>女は20代後半のOL。<br><br>調教歴もなく、願望が押さえきれなくなり体験させてくれる男を出会い系で探していた。<br><br>美人ではないがブスでもない...ただ清純そうなイメージを持ってる...それが私の女に対する第一印象だった。<br><br>その日お互いの理解を深めるため飲みに行った。<br><br>緊張しっぱなしの女の心を溶かす為と女の本心、覚悟が知りたかったからだ。<br><br>酔った勢いもあるからか、女はマゾになった経緯を語ってくれた。<br><br><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="逆援助で叶った、初めてのマゾ奴隷。" src="http://erolife.org/img/pic/201201-02.jpg" width="300" height="400" class="mt-image-none" /></span><br><br>女の初体験は18歳。<br><br>卒業の日同級生と飲みに行ったそうだ。<br><br>（最近は大抵飲みに行くらしい）<br><br>そこで酔わされ処女を奪われた。<br><br>3人の同級生にレイプされたそうだ。<br><br>数日間泣いていたそうだが、ある日レイプされた事が快感に変わってしまい、そのことを思いながらオナニーしてしまうようになる。<br><br>しかし男への不信感、恐怖は消えず、今日まで男に抱かれてはいない。<br><br>就職した頃から自分がマゾだと気付き、徐々に奴隷願望を持ち始めた。<br><br>二人にとって最も都合が良かったのは、たまたま職場が近かった事だろう。<br><br>なんと隣りのビルが女の職場だったのだ。<br><br>女とはその週末に会う約束をし、その日は別れた。<br><br>といっても翌日も昼休みなどに顔を合わせてしまう。<br><br>試しに女にメールを送ってみた。<br><br>オナニーをし、その映像を送れと...。<br><br>女はその日の3時頃送ってきた。<br><br>私は我慢しきれずその日の会社帰り、女を抱いた。<br><br>女にフラッシュバックさせぬよう、優しく、そして言葉責めのみで快感を与えたのだ。<br><br>それが良かったのか、週末のプレイでは女の抵抗も少なく、満足できる性行為となった。<br><br>逆援助の金はホテル代となり、女は私の要求に実に従順な態度で応えてくれる。<br><br>何度めかのプレイで本当に私の性奴隷と化し、女もマゾ奴隷として付きあってくれている。<br><br>こんなに若いマゾ奴隷を得て私も若返ったかのように毎日が充実していた。<br><br>女は毎回私に貢ぐようにデート代を払ってくれた。<br><br>そうでもしないと捨てられてしまうとでも考えていたのだろうか...。<br><br>その代わり私は責め道具を買い揃え、初めて会った時よりも大胆なプレイを楽しむまでになっている。<br><br>女のセカンドヴァージンは頂いた。<br><br>そろそろアナルのヴァージンを奪おうと密かに考えている。<br><br clear="all">]]>
        出会い系で奴隷願望の女と出会った中年男。貢ぐように逆援助する女は徐々にオヤジのマゾ奴隷となっていく。
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    <title>僕を変えた、淫乱熟女との逆援助。</title>
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    <published>2012-01-29T02:00:00Z</published>
    <updated>2012-03-14T06:09:13Z</updated>

    <summary>彼女と出会ったのは半年前。出会い系サイトで知りあいました。その頃僕は結婚を控えて...</summary>
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        <name>魅惑の逆援助</name>
        
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        <category term="出会い" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="男" label="男" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://erolife.org/">
        <![CDATA[彼女と出会ったのは半年前。<br><br>出会い系サイトで知りあいました。<br><br>その頃僕は結婚を控えていました。<br><br>婚約者の彼女に不満はありません。<br><br>たった一つ、セックスがあまり好きでないことを除けば...。<br><br>僕はというと、毎日でもセックスしたいほど、セックス好きで、オナニーや風俗で性欲を処理していました。<br><br>出会い系に登録したのもセックスフレンドを探すためでした。<br><br>婚約者には悪いな、と思いながらもプロフィールを登録。<br><br>その日のうちに彼女の方からメールが届きました。<br><br>彼女はアラフォー。<br><br>少し躊躇いもありましたが、彼女に会うことを決めたのは、逆援助してくれるからでした。<br><br>会って気に入らなければ帰ってしまおう...そんな気楽に考え待ち合わせ場所に立っていました。<br><br>声を掛けてきたのは彼女から。年寄りも若く見える上品な感じの女性でした。<br><br>僕が躊躇っていると終始彼女のペースで遂にホテルへと向かってしまっていました。<br><br>何か逆ナンパされたようです。<br><br>彼女は上品なイメージと違い積極的。<br><br>清楚な服のせいか、周りから見たら、僕が彼女を連れ込んでいると見られるでしょう。<br><br>そんな彼女はエレベーターに二人が包み込まれた時に豹変したのです。<br><br>今までの上品な顔つきは、淫乱な目付きとなり、一変していました。<br><br>無理矢理キスされ、ズボンの中にまで手を入れてきたのです。<br><br>扉が開き、僕がしっかりと勃起してるのがわかったからか、いやらしく笑い部屋に連れ込まれました。<br><br>その時の表情はまさに淫乱熟女そのものでした。<br><br>ソファに座らされ彼女は洗ってもいないチンポを取り出し美味しそうに舐めています。<br><br>こういう行為を婚約者に望んでいたし、お願いもしたことはありましたが、駄目でした。<br><br>舐められながら自ら服を脱ぎ、また彼女も服を脱いでいました。<br><br><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="僕を変えた、淫乱熟女との逆援助。" src="http://erolife.org/img/pic/201201-04.jpg" width="400" height="440" class="mt-image-none" /></span><br><br>僕は全裸。<br><br>彼女は下着だけの姿になりました。<br><br>上品な顔立ちに不釣り合いな真っ赤な下着がとても厭らしく映り、僕は彼女を強く抱きしめ首筋にキスをしました。<br><br>溢れ出る喘ぎ声。<br><br>パンティの中に手を指し込むと、そこは熱く火照り、指を指し込むとダムが決壊したかのように淫汁が滴り落ちました。<br><br>お互い責め、責められながら求めあった数は3度。<br><br>何度も婚約者にお願いして実現できなかった体験が彼女と実現できたのです。<br><br>彼女も絶倫な男を探していたらしく、それからも週に一度は逆援助で会い、肉体を貪る関係となりました。<br><br>彼女も僕という男を得、ますます行為は激しさを増し、更に淫乱熟女となっていきました。<br><br>僕は先月結婚しましたが、彼女とは未だに肉体関係を保っています。<br><br>そのせいか、妻には激しいセックスを求めず、ただ愛しあい、子供をつくるためのセックスとなっています。<br><br>その反動なのか、彼女には激しく変態なセックスを求めてしまっていますが...。<br><br clear="all">]]>
        出会い系で出会ったのは年上女性だった。逆援助に釣られ会った女は、実は淫乱熟女だった。二人はいつしか...。
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    <title>若い男を逆レイプ。そんな逆援助出会いを求めて...。</title>
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    <published>2012-01-18T07:56:16Z</published>
    <updated>2012-03-14T06:09:08Z</updated>

    <summary>私が若い男の虜になったきっかけは1年前でした。お向かいに越してきたご夫婦。奥様は...</summary>
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        <name>魅惑の逆援助</name>
        
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    <category term="女" label="女" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[私が若い男の虜になったきっかけは1年前でした。<br><br>お向かいに越してきたご夫婦。<br><br>奥様は30歳、ご主人は26歳のご夫婦でした。<br><br>仲良く近所付きあいさせてもらってたのですが、ある日の夜、ご夫婦の営みを見てしまったのです。<br><br>主人も子供も帰っていない時間。<br><br>洗濯物を取り込もうとベランダへ...。<br><br>ご夫婦は電気をつけたまま営みをされていました。<br><br>しかも奥様が無理矢理ご主人を襲っていたのです。<br><br>そうです、逆レイプしていたのです。<br><br>驚きながらも立ちすくみ一部始終を見ていました。<br><br>いつしかそれを見ながらベランダでオナニーもしていました。<br><br><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="若い男を逆レイプ。そんな逆援助出会いを求めて...。" src="http://erolife.org/img/pic/201201-01.jpg" width="350" height="510" class="mt-image-none"/></span><br><br>それからというもの、若い男に興味を持ちはじめました。<br><br>私も体験してみたい...。<br><br>そんな日でした。<br><br>中学になる息子に男を感じてしまったのです。<br><br>息子を襲い犯したくなる衝動が沸き上がってきたのです。<br><br>でも、そんな事は許されません。<br><br>私は雑誌で知った出会い系で願望を叶えようとしました。<br><br>ですが、こんな年増のおばさんの...しかも変態な願望を叶えてくれるような男性とは出会いもありませんでした。<br><br>出会い系でやりとりした何人めかの25歳の方に言われたのは、お金を貰えるなら会ってもいい...でした。<br><br>「そうか！お金で男性を...」<br><br>幸いなことに主人は会社を経営しており、私はちょっと裕福なマダムです。<br><br>少しばかりは自由になるお金もあります。<br><br>彼とはギャラ交渉も終え、逆援助ということでお会いしました。<br><br>華奢な身体は彼の実年齢を下に見せています。<br><br>私は初体験も遅く、主人しか知りません。<br><br>そういうホテルにも入った事もなかったのです。<br><br>ただ二人でウロウロしながら歩くだけでした。<br><br>ですが既に下着は濡れ、欲望が押さえきれないくらいに身体の中で煮えたぎってきます。<br><br>人気が無くなるのを見計らい、彼を強引に連れ込みました。<br><br>はしたなくもエレベーターの中で無理矢理唇を奪い、部屋に入るなり彼を求めました。<br><br>少し蒸れ匂い立つ肉棒を口に含みました。<br><br>初めて主人以外の肉棒を...。<br><br>いつしか頭に血がのぼり記憶が薄いのですが、彼に聞くと本当に逆レイプされてるかのように感じた、とのことでした。<br><br>彼も異常な性体験にハマり、その後も私と逆援助で会い、色々変態な性行為をしています。<br><br>変態になった私は、いけないことだと分かっているはずなのに、今息子を押し倒したい衝動を抑えきれなくなってきています。<br><br>おそらく近いうちに...。<br><br clear="all">
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        たまたま見てしまったご近所夫婦の逆レイプでの性行為。熟女は逆援助で出会いを叶えるが...。
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